【安価】Cランクスキルでも二つあれば天下を取れる
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168: ◆w2rtJDZI7zDj[saga]
2019/11/03(日) 17:44:25.07 ID:PHoCOTEf0
彼はまた、先週のような遊びを考えた。

珍しくコンドームを使い、彼女達に好きなように奉仕させる。

一番多く出させたものを開放する権利を渡す……つまり自由、ということになる。

そうなれば、本意でなくとも皆彼に媚びる……二人の例外を除けば。

沙那「は、ぁ……はぁ……ん、くぁ……」

尻穴に残ったゴムを引っ張りだし、その量を確認する。

ヘレン「あらあらぁ、これは単独一位でしょうか?」

勤蘇「ふふふ、普段の行為でもそれくらい本気でやって欲しいところですわねぇ」

嘲る彼女達を睨みつけると、二人はわざとらしく怖がりながら彼に抱き着く。

……他の者からしたら、二人のどちらかが勝つのは最悪のケースだ……皆一往に彼の体力が減衰していることを願う。

ヘレン「私達は仲良しなので二人ででもよろしいですか?」

勤蘇「はい、勿論それぞれの精液の合計で」

大和「……ああ、お前達も文句はないな?」

そんな横暴な提案に、皆頷く……というよりも、異議を申し立て無いよう思考に制限をかけた。

一々そんな恨み言を言われるよりは楽だし、何より気付かなかった彼女達にそそられる。

ヘレン「あぅっ、チンポッ、好きっ、ゴムチンポでもしゅごっ」

勤蘇「はぐっ、んほぉっ!? ほへっ、深、いひぃっ!?」

一遍に二人の雌穴を交互に突き、ヘレンと勤蘇でそれぞれ射精する。

当然二つのコンドームの合計は二位を大きく引きはがし、賞品である記憶返還はなされなかった。


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