【モバマス】千川ちひろ「アイドル風俗『しんでれらどりーむ☆』」
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1
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◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/27(日) 23:30:55.10 ID:NTZRw93N0
>>前作
【モバマス】千川ちひろ「アイドル風俗『しんでれらどりーむ』」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1567771677/
「お疲れさまです……さん。私のことわかりませんか?そう…ですよね……あなたは【プロデューサー】にならなかったんですから……」
2
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/27(日) 23:31:44.49 ID:NTZRw93N0
「ホントに辞めるんですか?先輩!」
「あぁ、地元に戻るよ……配属早々辞めて迷惑をかけるが頑張ってくれ」
「はい、短い間でしたがお世話になりました」
以下略
AAS
3
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/27(日) 23:32:46.32 ID:NTZRw93N0
……
「いらっしゃいませ〜」
入口の扉を開けると女性の声が聞こえた。この手のお店では珍しい女性スタッフが迎えてくれた。
以下略
AAS
4
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/27(日) 23:34:02.96 ID:NTZRw93N0
「はじめましてっ!夕美よ。今日はよろしくねっ、お客さん♪」
そこには茶髪の可愛い女の子が居た。かなり若く見える。もしかして10代??ともかくこれは大アタリだ。
以下略
AAS
5
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/27(日) 23:34:52.45 ID:NTZRw93N0
「私、ガーデニングが好きなんだ!お客さんは?」
「へぇ〜面白いね!他には?」
夕美ちゃんはトークもバッチリで会話が弾む。自然といい感じになってきて……
以下略
AAS
6
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/27(日) 23:35:18.83 ID:NTZRw93N0
シコシコシコシコ
夕美ちゃんの手コキはとても優しいものだった。まるで大切な花を扱うような手つきだ。それなのにとても気持ちがいい。
以下略
AAS
7
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/27(日) 23:36:07.69 ID:NTZRw93N0
「お疲れ様でした〜夕美ちゃんはいかがでしたか?」
「あっ受付さん、夕美ちゃん最高でした!!また来ます!!」
「はい〜お待ちしております」
以下略
AAS
8
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/27(日) 23:36:35.20 ID:NTZRw93N0
──
◆しんでれらどりーむのウワサ☆@
シンデレラは老いないならしい。
以下略
AAS
9
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/10/27(日) 23:57:36.19 ID:lJB/UBWk0
ななさんじゅうななさい
「もはやこれは常識!」
10
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/10/28(月) 10:09:16.69 ID:HwzQ8SNYo
楽しみにしてた
11
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/29(火) 20:51:05.83 ID:IlI981sz0
数日後、再び『しんでれらどーむ』を訪れた。前回と同じ受付さんに代金を支払い、待合室へと向かう。待合室にはたくさんの女の子に写真が飾られていた。
「夕美ちゃんのプロフ……あった!歳は18かーやっぱり若いな」
はにかんだ笑顔が眩しい。今日のお相手もこんな感じの娘だったら嬉しいな。そんなことを考えているとお呼びがかかった。
以下略
AAS
12
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/29(火) 20:51:37.08 ID:IlI981sz0
「珠美と申します。本日はご指導よろしくお願いします!」
そこには小柄な少女が居た。どう見てもロリ……
「小学生!?」
以下略
AAS
13
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/29(火) 20:52:17.14 ID:IlI981sz0
プレイルームに入って一緒にシャワーを浴びる。彼女の裸体は幼さに色気が混じったものだった。正直言うと胸は小さいがとても興奮する。ベッドにたどり着く頃にはビンビンに勃起してしまっていた。
「えへへ、珠美で興奮しちゃいました?」
ペニスを見る小さな顔がさらに俺を欲情させる。
以下略
AAS
14
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/29(火) 20:53:20.98 ID:IlI981sz0
「んっ……❤じゅ❤ンンン❤❤」
ゴクゴク
俺のペニスから流れ出る我慢汁も丁寧に飲んでいるようだ。献身的な彼女の姿勢に思わず……
以下略
AAS
15
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/29(火) 20:53:48.05 ID:IlI981sz0
「お疲れ様でした〜珠美ちゃんはいかがでしたか?」
「受付さん、今回も最高でした!!珠美ちゃん何歳なんですか?」
「18歳ですね。ああ見えて剣道が得意なんですよ」
以下略
AAS
16
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/29(火) 20:54:24.53 ID:IlI981sz0
──
◆しんでれらどりーむのウワサ☆A
フェチプレイが出来る女の子がいるらしい。
以下略
AAS
17
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/31(木) 21:08:29.34 ID:3AZgb2CE0
ある金曜日の帰り道、俺はレンタルビデオ店に立ち寄った。
「なんか、新作あるかなぁ」
18禁コーナーにはついつい入りたくなるものだ。
以下略
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18
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/31(木) 21:09:19.85 ID:3AZgb2CE0
「いらっしゃいませ〜」
いつもの受付さんにお代を支払って待合室へ向かう。待合室で珠美ちゃんの写真を探すが、
以下略
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19
:
◆q4ctS9nNro
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2019/10/31(木) 21:09:54.73 ID:3AZgb2CE0
「ちぃ〜っす、唯で〜っす!」
そこには笑顔のギャルがいた。唯と名乗った少女は小柄だがナイスバディだった。そして目を引いたのが……
以下略
AAS
20
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/31(木) 21:10:33.04 ID:3AZgb2CE0
「うんしょ、お湯の量はこれぐらいっかな〜」
ジャバジャバジャバ
唯ちゃんは桶にローションとお湯を入れてかき混ぜる。まるでソープ嬢のようだが、俺が知っているどの嬢よりも可愛い。
以下略
AAS
21
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/31(木) 21:11:24.95 ID:3AZgb2CE0
ヌルヌルヌル
「うわぁ❤めちゃえろーいっ❤」
以下略
AAS
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