【アズールレーン】サンフアンをただただ愛でるだけ【気紛れで安価】
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15: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2019/11/06(水) 23:07:37.92 ID:WpAjYDxz0
指揮官「サンフアン、動かないのならこっちから……うおっ」ズンッ

サンフアン「誰も動いていいなんて言ってない、わよっ!そのまま大人しく寝ててっ♥」ズリュッ ズチュッ パチュンッ

サンフアン(ダメっ…奥に当たる度に頭が、おかしくー♥)

指揮官「んぐ…サンフアン、胸が顔に…むぐっ」

サンフアン「分からないの?わざと当ててる、のよっ♥指揮官に私の胸を味わさせてあげるっ♥」パンッパンッパンッパンッ

サンフアン「ほらほら、射精したばかりで敏感になってるんでしょ?さっさとイっちゃってよっ♥」パンッパンッパンッ

指揮官「うぐっ…そんなに締め付けられたら…」

サンフアン「出してっ♥このまま私の中に精液いっぱいっ♥」パンッパンッパンッパ

指揮官「っ…ダメだ、イク…っ!」

ビュプッ…

ビューッ ビュッ ビュプッ

サンフアン「ふああぁ、ぁぁ……ぁ…♥」ビクッビクッ

ドサッ…

指揮官「…サンフアン?大丈夫か?」プニプニ

サンフアン「」ビクッビクッ

指揮官「これは当分起きそうにないな…このまま待つか」

指揮官「…サンフアンの胸、揉み心地悪くないな。寧ろ癖になる弾力だ」モニュモニュ



サンフアンが気が付くまで彼女の胸を堪能した


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