【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
↓ 1- 覧 板 20
247: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/12/17(火) 01:32:50.17 ID:rRKJhoeQ0
やっとスケベに向かって一歩前進や…
ロイド「何だ?あれは?」
ロイドは遺跡内を歩いていると途中背後からブラックライトのような光を当てられたような気がしたが特に何も気にせず歩き進むのであった
そしてもう少し歩くと今度は平均台のような細い橋に触手の海が広がっている光景が見えた
ロイド「随分細い橋だな…まぁ渡るか」
何の躊躇もなく渡るロイド、それもその筈普段のロイドならこの様な橋最大限に警戒をする筈なのだが橋に辿り着く前に浴びたブラックライトの様な光は実は無警戒化術であった為現在ロイドの警戒度は皆無であり躊躇無く橋を渡り始めたのもこの無警戒化のせいである
どうなる?
渡り切った! 偶数
落っこちた☆ 奇数
落っこちた☆+触手にチンコ、女の体に抵抗がなくなる+快楽雑魚化術に加えてイク度に心が女に変わっていく術をかけられる(必中)+触手プレイ募集 ゾロ
↓1
1002Res/552.35 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20