【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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266: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/12/19(木) 02:54:09.83 ID:4VRNAzNo0
ロイド「んぐっ…///(何故だ…オレは男だぞ…!なのに何で…///)」
ロイドは自分の口が触手チンコに蹂躙されているのにも関わらず全く嫌悪を感じなくなっている事に困惑していた
ロイド「んん!///(くっまた来るぅ!///)」ビクンビクンプシュゥゥゥウ!
口の中を蹂躙されている間もおっぱいの責めは止む事なく2度目の絶頂を迎える
〜〜〜〜〜〜〜〜
ロイド「じゅぽ♡んじゅ♡(あぁボクの大好きな触手オチンコ♡また触手ザーメン頂戴♡)」
あれから数時間が経過して幾度となく迎えた絶頂によりロイドの心は殆ど女になっておりおまけにチンコに対する嫌悪感は消失するどころか大好きになっていたのだ
触手「」ドビュルルルルルルルル!ドプドプ…
ロイド「んぶっ♡(触手ザーメン来たぁ♡美味しくてイクゥゥ!♡)」ビクンビクンプッシャァァァァア!
本能的な極上奉仕で触手チンコはロイドの口の中に大量の精子を放ち、ロイドは大好きな触手ザーメンを何の躊躇もなくゴクゴクと飲み胸の責めと合わせて喜びアクメを決めるのであった
既に200を越えるアクメにより胸辺りは母乳、ズボンは潮でグチョグチョに濡れていた
更にそれから1日が過ぎた頃ロイドの目の前に「淫語を使いながら可愛くおねだりしつつ奉仕しましょう。不合格だとペナルティです」と言う文字が出現したのであった
これに対しロイドは?
1.文字通りおねだり
2.躊躇う
3.男の時の記憶や感性、経験もしっかり持っていたロイドちゃん敢えて逆らう事を閃いてペナルティを受けに行く
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