【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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298: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/12/22(日) 08:53:52.43 ID:SMjCLMTR0
ロイド「体が…動く…あれだけ沢山イッたのに」
ロイドは椅子から立ち上がろうとすると思っていたよりあっさり立ち上がる事が出来、おまけにいつもの様に身体を動かす事も出来た
ロイド「…まだあのスライムは遠くへ行っていない筈…」
ロイドは自分を沢山失神アクメのループに導いてくれたスライムを追いかけて行くのであった
ロイド「あ、いた!おーい!」
スライム「〜♪…あら?貴女さっきの」
ロイドはぐっしょり濡れ重くなった衣服から滴り落ちる母乳や潮を気にも留めずスライムを見つけるや否や走り出して振り返ったスライムの目の前まで来る
ロイド「良かった直ぐ見つかって…ねぇお願い、私貴女の側でずっといたいの…もっと私を気持ちよくさせて!」
ロイドは椅子の一件以来スライムが与える快楽の虜になりスライムの事を考えるだけでも脳がトロトロに蕩けていく感覚を感じる程になっておりこの快楽を捨てまいと単刀直入にスライムに自分の意思を伝えるのであった
スライムの返答
1.いえ、ダメよ貴女には貴女の道がある
2.なら貴女の仲間も私の奴隷にしちゃうわよ?
3.うふふふ♪良いわ、これから貴女と私はずーっと一緒♪たっぷり可愛がって徹底的に管理してあげるわ♪(ロイド離脱)
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