【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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331: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/01/02(木) 01:01:28.23 ID:a/CVtSK70
ロイド「あら、こんな所に宝箱が…」

ロイドは遺跡を探索していると一つの宝箱を見つけ足を止める

ロイド「付近にメルジーナは見当たらないね…恐らくこの宝箱はこの遺跡の秘宝じゃないわね…」
以下略 AAS



332:名無しNIPPER[sage]
2020/01/02(木) 08:51:38.03 ID:ndXy1bsl0
mgmg


333: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/01/02(木) 09:31:56.86 ID:a/CVtSK70
ロイド「取り敢えず開けてみよう」

ロイドは宝箱の中身が気になったのか宝箱の蓋を少し開けてみた
するとその宝箱の中から触手が出てきてロイドの手に向け触手を伸ばすのであった

以下略 AAS



334:名無しNIPPER[sage]
2020/01/02(木) 09:46:04.53 ID:INIG1aJ0O
ほい


335: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/01/02(木) 12:39:32.61 ID:m3FUxKstO
ロイド「しょ、触手が…」

完全に油断していたロイドは目の前のモンスターに対する対処が遅れてしまっていた
それが故に簡単に触手が手に巻きつくのを許してしまう

以下略 AAS



336:名無しNIPPER[sage]
2020/01/02(木) 14:36:23.53 ID:oZRZgMwdO
ダイビング


337: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/01/02(木) 15:19:20.10 ID:a/CVtSK70
ロイド「この触手力が強い…!」

ロイドは触手を振り払おうとするも腕を縛る触手はロイドの腕をガッチリ固め少しも動ける余地を作らせないようにしていた

ロイド「この触手もしかしたらエッチな触手じゃないかもしれないし…かなり危機的状況だよ」
以下略 AAS



338:名無しNIPPER[sage]
2020/01/02(木) 15:57:28.00 ID:1w8I13pFO



339: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/01/02(木) 18:52:15.51 ID:a/CVtSK70
ロイド「(え?触手が私の顔の前に来て…?)」

触手「」プシュ

ロイドは目の前に触手が来た事に怪訝に思いつつも抵抗していると目の前の触手からガスのようなものが漏れ出た
以下略 AAS



340:名無しNIPPER[sage]
2020/01/02(木) 19:52:06.23 ID:7RAoWQr4O
触手でありとあらゆる部分を舐められ、搾乳される。
ミミックに気に入られ若さと寿命を保つ効果の体液を飲まされる。


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