【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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37: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/11/24(日) 08:49:09.30 ID:slJH+ej30
リージャ「お姉様…流石に目隠しされたらお姉様がドMかどうかボク確認出来ないんだけど…」

スミレ「あら♪貴女なら聴覚でも私がドMかわかるんじゃない?」

リージャ「流石にそれは言い過ぎだよ〜」

リージャは対オーガ用拘束具を人間サイズにした重厚な拘束具によって大の字磔状に拘束され目隠しを施されていた
無論普通の人間に対オーガ用の拘束などやり過ぎにも程があるがこれはリージャがスミレに自分の能力や生い立ちなど全て洗いざらい話した事でスミレが簡単に拘束具を破壊されない様に取った措置だが、それでもリージャがその気になれば容易に破壊できるのは知る由もなかった

スミレ「でもあらゆる環境に順応出来る能力ならいけるんじゃない?実際それでオス猿共の汚らわしい精液が美味しくなったり最高の栄養源として摂取出来たり一切排泄を必要としない体になってるんだし」

リージャ「む、男の人達の事を悪く言うのはどうかな?」「実際精子は凄く美味しいし精子さえあれば他の食べ物を食べなくてひゃう!」

スミレ「無駄話はここまでにして検証開始よ♪」サワサワ

スミレはリージャが話しているうちにフェザータッチを開始して不意打ちでスタートを切るのであった

リージャはどうなる?

乳首、クリトリスフル勃起で快楽を貪る 偶数

乳首、クリトリスフル勃起のマン汁ダラダラだがスミレの息遣いでドMかどうか聞き分けようとする 奇数

奇数+なんと一瞬で聞き分けたリージャ形勢逆転チャンス ゾロ

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