【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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435:名無しNIPPER[sage]
2020/02/01(土) 01:13:06.16 ID:C9y9eI0RO
我慢なんかしなくてええんやで


436: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/02(日) 10:51:49.29 ID:80fLPJZkO
乱造「ロイドの事なんだがお前は彼奴が女になってどう思っているんだ?」

ウサビット「ロイドの事?///そんなの決まってるじゃない///」「ロイドが女になろうが男だろうが私達の大切な仲間よ、リージャもきっと受け入れてくれるわ…///」

乱造の前なのかウサビットはロイドの事を好きだったと伝えずに当たり障りのない様な返答をするのであった
以下略 AAS



437:名無しNIPPER[sage]
2020/02/02(日) 11:26:19.50 ID:971HpaajO
アイスティーしか無かったけどいいかな?


438: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/02(日) 20:39:44.31 ID:vcBGfPYE0
乱造「さて喉も乾いてるだろ?茶でも淹れるぜ?」

ウサビット「あら、随分と気が効くじゃないいただくとするわ///」

乱造は部屋の茶入れセットを使い湯を沸かしウサビットからくすねた無味無臭の超強力な媚薬を大量に入れて持ってくるのであった
以下略 AAS



439:名無しNIPPER[sage]
2020/02/02(日) 23:55:58.68 ID:64NCWHZE0
10以下偶数出ろ


440: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/03(月) 01:51:48.48 ID:aP5YF8Kv0
ウサビット「うーん熱そうだから少し冷ますわ///」

乱造「…まぁ好きにすると良い」「その間茶菓子をとってくる」

乱造は一度部屋から出て居間にあったリージャが乱造と出会う前に勢いで買って来たものの誰も遠慮して食べなかった高級菓子を取りに行くのであった
以下略 AAS



441:名無しNIPPER[sage]
2020/02/03(月) 02:13:31.43 ID:r8SX8glgO
偶数の加護が強い


442: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/03(月) 02:31:07.53 ID:aP5YF8Kv0
ウサビット「取り敢えずお茶を飲んで落ち着きましょう///」ゴクゴク

ウサビットは湯呑みを手に取り丁度飲みやすい温度になったお茶を飲むのであった

乱造「やっと見つけた…随分と待たせたな」
以下略 AAS



443:名無しNIPPER[sage]
2020/02/03(月) 10:07:05.16 ID:TUnEKDCSO
ほらよ


444: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/03(月) 23:50:45.04 ID:aP5YF8Kv0
乱造「おいおい、これはどう言う状況だ?」

部屋を開けた乱造が見た光景は空になった湯呑みと机にぐったりうつ伏せになり顔を真っ赤にし乳首はフル勃起、マン汁が溢れまくって床に水溜りを作りながらも手をマン汁でグチョグチョになったパンツに当てながらもオナニーを我慢して超発情状態になりながらも理性が一本の糸のような状態で崖っぷちのところで踏ん張っているウサビットの姿であった

ウサビット「あ、あら随分と時間が掛かったのね?」
以下略 AAS



445:名無しNIPPER[sage]
2020/02/04(火) 11:36:02.41 ID:Ury+gJn0O
イッキイッキ


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