【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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441:名無しNIPPER[sage]
2020/02/03(月) 02:13:31.43 ID:r8SX8glgO
偶数の加護が強い
442: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/03(月) 02:31:07.53 ID:aP5YF8Kv0
ウサビット「取り敢えずお茶を飲んで落ち着きましょう///」ゴクゴク
ウサビットは湯呑みを手に取り丁度飲みやすい温度になったお茶を飲むのであった
乱造「やっと見つけた…随分と待たせたな」
443:名無しNIPPER[sage]
2020/02/03(月) 10:07:05.16 ID:TUnEKDCSO
ほらよ
444: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/03(月) 23:50:45.04 ID:aP5YF8Kv0
乱造「おいおい、これはどう言う状況だ?」
部屋を開けた乱造が見た光景は空になった湯呑みと机にぐったりうつ伏せになり顔を真っ赤にし乳首はフル勃起、マン汁が溢れまくって床に水溜りを作りながらも手をマン汁でグチョグチョになったパンツに当てながらもオナニーを我慢して超発情状態になりながらも理性が一本の糸のような状態で崖っぷちのところで踏ん張っているウサビットの姿であった
ウサビット「あ、あら随分と時間が掛かったのね?」
445:名無しNIPPER[sage]
2020/02/04(火) 11:36:02.41 ID:Ury+gJn0O
イッキイッキ
446: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/05(水) 01:53:26.25 ID:Vkwuu6c+0
乱造「茶は全部飲んだ様だな」「今水を入れてくるから待ってろ(マン汁の水溜りを床に作ってると言う事は媚薬が効いている様だな)」
ウサビット「あら、ありがとう♡(どうやらオマンコ汁の水溜りは見られてない様ね♡)」
ウサビットはマン汁の水溜りがバレてないと勘違いするがそんな筈もなくしっかり乱造に見られており乱造は確実に堕とす為カップ一杯の媚薬の原液を入れるのであった
447:名無しNIPPER[sage]
2020/02/05(水) 07:05:00.81 ID:XiOxoMcqO
あい
448: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/06(木) 07:55:21.46 ID:CJ7BxphOO
乱造「この茶菓子…今まで食ったことがない程美味いぞ」「リージャの奴これ程の銘菓どうやって買いやがった…」
乱造はリージャが買って来た茶菓子を食べるとそのあまりの美味しさに目を見開かせて驚いていたのであった
ウサビット「言っておくけどリージャの金運は凄まじいものよ♡」「恐らくそこらの富豪よりお金持ちだわ♡」
449:名無しNIPPER[sage]
2020/02/06(木) 10:08:49.80 ID:lW1tGdB3O
ほ
450: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/07(金) 07:51:53.41 ID:JNuyJHveO
ウサビット「このお水まだあるかしら?♡」
どうやらウサビットは媚薬の味が気に入ったようでそのまま媚薬と分からずにおかわりを要求するのであった
乱造「なんならピッチャーで持ってこようか?」
451:名無しNIPPER[sage]
2020/02/07(金) 08:06:05.37 ID:6CJiW9Gf0
さすがに10回も判定するのは長すぎる、そろそろ乱造さん諦めようぜ
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