【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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468: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/15(土) 17:35:53.66 ID:i+Hz4zkPO
ウサビット「んお゛イ、イグ…あ!またイゲなぃぃぃぃい!♡」ビクビク
体を乱造に委ね1時間ほど好き勝手にされていたウサビットであったが乱造の寸止めテクニックによりあれから1度も絶頂出来ていない状態が続いており既に限界を越えていたのであった
乱造「なんだ?イカせて欲しいのか?」ヌチュヌチュクチャクチャクチュクチュ
ウサビット「うん!お願い!私を壊して!♡」
乱造「ならこいつをどうする?」ボロン
最早なり振り構わず絶頂したいウサビットに乱造は勃起した自身のチンコをウサビットに見せつけるように出すのであった
ウサビット「あ…♡乱造のチンコ…♡あむっ♡」
ウサビットは乱造のチンコを見るなり咥えだし濃厚なフェラを開始するのであった
ウサビット「んじゅる♡んぼ♡ヒンフォ美味ひぃ…♡んぶんぶ♡らいふふぃ!♡」ジュボジュボジュボ!
乱造「俺のチンコを見るや否やいきなりフェラかこれは相当出来上がってるな」「この後はどうするか分かっているよな?」
ウサビッチ化したウサビットは何も言われてもいないのに濃厚なフェラを開始してそれを見た乱造は試すようにウサビットに声をかけるのであった
ウサビット「ぷぁ♡…乱造さんの神チンコでどうしようもなく発情したウサビットのドスケベウサギマンコに熱々精液をお恵みくださいぃ♡」グパァ…♡
ウサビットはチンコを口から離すと雄に屈服した雌が如く腹見せポーズを取りこれでもかという程にマンコを広げはしたなくおねだりをするのであった
↓70以上で記憶吹っ飛びリスク消滅、露出確定
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