【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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470: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/02/16(日) 15:23:58.32 ID:1cfBExZaO
乱造「ほら、お望みのチンコだ!」ドスン!

ウサビット「お゛!?あ…あぁぁぁ…あぁぁぁぁ」ゾワゾワゾワゾクゾクゾクゾク!「マンコイグぅぅぅぅぅう!♡」ビクビクビクビクビクビクビクンビクンプッシャァァァァ!

乱造はウサビットのマンコを一気に挿入し突き上げるとその衝撃でウサビットに蓄積された快楽が爆発しアヘ顔を晒しながら潮を撒き散らしウサビットはガチアクメをキメるのであった

乱造「休憩する暇はないぞ」パンパンパンパン!

ウサビット「お゛!?イッでるのにまだイグゥゥウ!♡」ガクガクガク!

乱造の容赦の無いピストンにウサビットは絶頂が収まる前に更にそれ以上の絶頂で余韻に浸ることすら許されないままウサビットは寸止め地獄から一転絶頂地獄を味わうのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

乱造「よし、10発目いくぞ」ドビュルルルルルルルルルルルル!ドビュルルルルルルルルルルルル!ドビュルビュル!

ウサビット「あ゛あ゛♡また中にぃぃぃい!♡」ビクンビクンビクビクビクプッシャァァァァ!

あれから深夜になるまでウサビットは休みなく乱造の種付けセックス地獄を味わっており度重なる大量種付けで腹部は妊婦の様に膨らんでいた

乱造「一先ずこの辺でやめておくか…」ズル…

ウサビット「んひぃ!」ビクンビクン!ゴポォ…

乱造「あの時あれだけ怖がっていた俺のチンコはどうだ?」

ウサビット「乱造さんの神チンコ素敵ぃ…♡なんであんなに怖がっていたのかわかんないよぉ…♡はむ♡」

ウサビットは乱造のチンコにメロメロになっておりそのままチンコを引き抜かれた拍子に深イキをしてお掃除フェラをするのであった

乱造「すっかり俺のチンコの虜だな…そうだ、これから女を堕とす際に協力したらそれに応じた褒美をくれてやるぞ?」

乱造はお掃除フェラの終えたウサビットに協力するよう命令するがウサビットの表情は優れなかった

ウサビット「乱造さんの命令でもそれは今すぐ答えを出せないかな…」

乱造「(チッ…他の女は巻き込みたくないようだな)…まぁいい、今後じっくり考えておけ」

そう言うと乱造は大量の淫具を出すのであった

どうなる?

疲れ果てたウサビットそのまま眠っていた(記憶吹っ飛びリスク大) 10以下偶数

露出プレイをしぶる 偶数

露出プレイにノリノリ 奇数(51位上奇数で記憶吹っ飛びリスク極低)

実は既に媚薬の効果が切れ刀によるエンチャントも何故か切れていたが心から乱造に屈服していたウサビット自ら進んで淫具をつけてレッツ露出(記憶吹っ飛び消滅+フィーバー) ゾロ

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