【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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511: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/04/29(水) 21:35:27.33 ID:hGsvjB1O0
スミレ「分かったわ…リージャが来てからの店の経営も安定して来たし、もしもの時の引き継ぎも終わっているわ…」
リージャ「!という事は…」
スミレ「あの後も色々考えたわ」「リージャ、貴女は晴れて自由の身よ」
シャルロット「ありがとうございます!」
リージャ「やった!お姉様大好き!」バッ!
スミレ「きゃっ!?」ギュゥ
シャルロットとリージャはスミレから出された旅の許可に喜びを感じ、リージャは喜びのあまりスミレに抱き付く
スミレ「で、それでなんだけれども私もこれからは友人として旅に同行させてもらえないかしら?」
リージャ「ほぇ?お姉様お店は良いの?」
スミレ「さっきも言った通り経営も安定してるし、もしもの時の為に引き継ぎも終えてるわ」「事業拡大にもなると思うし抜かりは無いわ」
リージャ「ボクはお姉様が良いなら大歓迎だよ」
シャルロット「私もリージャさんがそれで良いなら異論はないよ!」
リージャ達はスミレのまさかの提案に目を丸くするがそれも束の間快く迎え入れるのであった
スミレ「ありがとう…ところでシャルロットって言ったかしら?」
シャルロット「はい…他に何か?」
スミレ「折角ここに来たんだし是非私の調教を堪能して行かないかしら?」
リージャ「お姉様の調教とっても気持ち良いんだよ!シャルロットちゃんも調教されて損はないと思うよ!」
シャルロット「(リージャさんも絶賛する程の快楽…)そこまで言うなら…」
スミレの調教の提案にリージャが乗っかるとシャルロットはその調教に興味を示したのか受ける事にしたのであった
スケベ募集
日付が変わるまで募集します(最低3つ募集の翌朝も3つまで無かった場合募集期間を翌日の20時迄とします)
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