【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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521: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/03(日) 21:14:34.54 ID:hvg/6XKX0
スミレ「じゃあ私はオマンコを調教するからリージャはアナルを解して頂戴」
リージャ「合点!」
リージャはシャルロットに体内浄化魔法をかけ体内の排泄物を全て消すと早速調教に取り掛かるのであった
リージャ「どう?ボクのテクニック?」「毎日ケツマンコでアナニーしまくっている技術は伊達じゃないよ?」ヌチュヌチュ
シャルロット「ん…///あっ!///な、なんでお尻が…!///(す、凄っ!リージャさん上手…っ!)」ビクビク
リージャはシャルロットのアナルをアナニー仕込みのテクニックでねっとり解していき、暫く解していくとシャルロットのアナルはポッカリ開いたままになり閉じなくなってしまう
それと比例してアナル快楽がマンコにも伝わったのかマンコもマン汁でびしょびしょになっていたのだ
リージャ「よしよし…お姉様ー、準備出来たよ〜」
スミレ「じゃあいくわよ」
リージャ、スミレ「せーの!」ズブゥ!
シャルロット「ひぅう!///」ビクン!
リージャ「イグニション!」ボッ!
リージャとスミレは合図と共にシャルロットの両穴に勢いよく蝋燭を差し込み点火するのであった
シャルロット「あぁ…///オマンコとお尻があったかいよぉ…///」ピクンピクン
リージャ「この蝋燭じんわり熱くなって来るのが堪らなく気持ち良いんだよ♪」ジュポジュポ
シャルロット「今出し入れされたら癖になっちゃうぅ!♥」
スミレ「ふふふ♪気に入って何よりよ♪」ジュポジュポ
2人の蝋燭による責めによりシャルロットはその表情を蕩けさせる
リージャ「そろそろイキそうじゃないかな?」ジュポジュポ
シャルロット「あちゅいぃ…♥蝋燭でイッちゃうぅ…♥」ビクビクビク
リージャ「遠慮しないでイッて良いよ♪」ズプゥ!
シャルロット「ひゃぁぁあ!♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクンビクン!
蝋が溶け落ちそうになった頃に蝋燭の熱が癖になったのか絶頂が近くなり、それを感じ取ったリージャは一気に2本の蝋燭を押し込んでシャルロットをイカせるのであった
スミレ「さてと…次の調教に移りましょうか」
シャルロット「オマンコとお尻に蝋が落ちてきてあちゅいよぉ♥」ビクビク
粗方蝋燭責めを終えた後、余韻に浸りだらしない表情を浮かべるシャルロットに蝋燭を両穴に入れたままスミレは次なる調教の準備をするのであった
寸止め調教のはどうなる?
イカせて欲しいとプチ発狂 10以下偶数
薬の効果が良くなかった 偶数
ほぼ全ての痛みが100%快楽に感じるようになった(永続) 奇数
深傷じゃない限り直ぐに潮をぶちまける程のアクメをする体質になった ゾロ
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