【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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523: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/04(月) 14:36:08.70 ID:rILD63FW0
スミレ「さて、次はお薬を使っていくわよ…リージャ」

リージャ「試作のやつを使うんだね」ゴトン!

リージャは異空間から大型タンクと連結したチューブ付きの酸素マスクの大掛かりな機械を取り出すと酸素マスクをシャルロットにつけるのであった

シャルロット「これは一体…♥」

スミレ「ふふふ♪吸引式の気持ち良くなれるお薬をご堪能あれ♪」ピッ

シャルロット「???」シュコー…シュコー…

スミレが機械を起動させ無臭の気化薬をスミレに送るが無論そのことに気付いていないシャルロットはされるがままに薬漬けにされるのであった

シャルロット「……あれ?私寝てたのかな?」シュコー…シュコー…

リージャ「おはよ♪このお薬は睡眠薬じゃないから多分単純にすごく疲れていたんだね」「あ、寝ている間に蝋燭の火は消して置いたから安心してね♪」

あれからシャルロットはリージャ捜索の疲労から眠ってしまい、薬漬けから数時間が経過していた
リージャの言う通り蝋燭の火は消されていたがかなりギリギリで消されていたのか、マンコとアナルに溶けて固まった蝋がびっしり付着しており顔にも同様に蝋が付着していたのだ
その間にシャルロットは薬を全て吸引し終えて薬漬けなっていたのだ

スミレ「シャルロットちゃん、起きたところ悪いけど…そぉれ!」バシィン!

シャルロット「いっ!?」

スミレはシャルロットの尻をハリセンで思いっきり叩くとシャルロットは当然のようにあまりの痛みに表情を歪ませるのであった

リージャ「あれ?痛かった?」

シャルロット「勿論痛いよ!」

スミレ「(薬の効きが薄いわね)ごめんなさいね」「お詫びに地獄のような快楽をあげるわ」

どうやら薬の効果が薄かったようだが気を取り直して次の責めに移行するのであった


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