【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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530: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/06(水) 13:48:21.00 ID:NTjt4mvR0
スミレ「じゃあ遠慮なく挿れるわね♪」ヌププゥ
シャルロット「あ♥そこお尻ぃぃぃい!♥」ビクビクビクビクビクンビクン!
スミレは自身が生やしたチンコでシャルロットのマンコに挿入すると見せかけてじっくりとアナルへ挿入する
既にアナルもトロトロに完成させられたシャルロットは完全に油断し切っていたアナル挿入になす術もなくアクメをキメてしまう
スミレ「リージャと比べたら程遠いけど貴女のお尻の穴も中々の名器ね♪」グポグポグポグポパンパンパンパン!
シャルロット「あっ♥ダメっ!今イッて…ひぅぅぅぅう!♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク!
スミレはシャルロットがアクメをキメているのをお構い無しに無遠慮に突きまくり寸止め地獄から一点シャルロットを絶頂地獄に突き落とすのであった
スミレ「ほらほら、どうかしら!?私は女の子の身体なら気持ち良いとこは全部知っているわよ!」パンパンパンパンパンパンパンパン
シャルロット「イ、イクの止まりゃ…あぁぁぁぁあ!♥♥♥♥」「(ホントにダメっっっ♥頭の中がスミレさんでいっぱいに…♥乱造様がきえていっちゃうぅぅぅう!♥♥♥)」プシップシッ!プシャァァ
スミレ「あら、自分の顔に自分の潮かけちゃって可愛いわね♪そそられちゃう♪」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
溜まりに溜まった快楽を一気に爆発させられたシャルロットは、アクメの上に更なるアクメで塗り重ねられおまけに潮吹きで自分の顔に潮をかけてしまう
スミレ「さぁ、そろそろ出そうだからどこに出して欲しいか言ってみて?♥」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
シャルロット「んんんんん!♥にゃか♥わたしのおしり、すみれしゃまのしぇーしでいっぱいにしてぇぇえ!!♥♥♥」ビクビクビクビクビクンビクン!
あれから暫くアナルをチンコで弱点を的確に突かれまくっていたシャルロットは乱造が与える快楽を遥かに上回る快楽により身も心もスミレにドロドロに溶かされてしまい最早乱造の家畜としてのシャルロットはそこにはいなかった
そしてスミレの射精が近くなっている事を知ると一点の曇りもなく中出しを自ら懇願するのであった
スミレ「ふふふ♪良いわ♥」「さぁ受け取って!♥」ズン!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥウッッ!ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥウッッ!!!
シャルロット「んぃぃぃい!♥♥♥♥♥♥♥あっちゅぅぅぅぅぅう!♥♥♥♥♥♥♥♥♥きもちいいぃぃぃぃい!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクンビクンビクンビクンビクンビクンッッ!ブッシャァァァァァァァァァァア!
スミレはシャルロットのアナルにチンコを根元まで全て入れた瞬間あっつあつの超特濃精子をシャルロットの中に数分に渡り放ち、シャルロットは射精の勢い、熱さ、濃さを腸壁全体的で感じながら人生最大の潮吹きガチアクメをキメるのであった
シャルロット「あ…♥あ…♥しゅきぃぃ…♥しゅみれしゃましゅきぃぃ…♥」「わらしはしゅみれしゃまのかちくれしゅぅぅぅ…♥」ボテッ
スミレ「うふふふ♪気に入ってくれて何よりだわ」チュッ
シャルロット「はうっ♥」ドビュルルルル!
一通り射精を終えたスミレはシャルロットのアナルからチンコを引き抜くと双子を身篭っている程にボテ腹になり家畜宣言をするシャルロットに満足そうに頬にキスをするのであった
そしてキスをされ嬉しそうにアナルから精子を吹き出させるシャルロットの心に乱造は既に完全に消え失せていたのであった
50以上でリージャちゃんが起きていた
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