【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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536: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/07(木) 21:57:14.55 ID:a1dfQOg60
リージャ「さてと…これで準備完了♪」
スミレ「ちょ、ちょっとリージャ!?今なら冗談で済ませてあげるから話して頂戴!」ジタバタ
スミレの拘束後シャルロットはスミレの手足を縛り完全に動けなくしていた
勿論マゾの自覚が無いスミレは必死にもがくが解ける様子は一切ない
リージャ「今からお姉様を素直なマゾになれるための準備をするね♪」ドン
スミレ「リ、リージャ…それはまさか…」タラァ…
リージャ「お姉様のお察しの通りこれは調教用の媚薬だよ♪」「しかも原液だよ」
スミレはリージャが異空間から取り出した樽を見て冷や汗を流す
リージャが取り出したのは調教用に使われる媚薬の原液であったのだ
リージャ「今から1週間お姉様をこの媚薬に漬け込むね♪」「あ、生命活動の方は心配しないで」「お姉様の生命機能とボクの生命機能を魔法でリンクしてあるから窒息、脱水、飢餓の心配は一切無いよ♪」
リージャはスミレに事前に生命活動の維持が出来るように身体リンクの魔法を掛けていたのだ
リージャ「じゃあ、お姉様また一週間後ね♪」
スミレ「ま、待って…きゃあ!?」ジャボン
リージャは悪意の無い純粋な笑みを浮かべたままスミレを媚薬漬けにして樽を厳重に閉めるのであった
一週間後どうなる?
発情のみ 偶数
マゾに目覚めかけていた 奇数
これまでに無いくらい発情して超ドMと超ドSの両刀に覚醒していた ゾロ
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