【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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540: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/08(金) 15:57:41.06 ID:lN+5wjdC0
スミレを1週間媚薬漬けにしている間リージャは何も考えていない訳が無かった
先ずは店の奴隷達にスミレが急な用事で1週間店を空けると伝えて無事に休業を済ませるのであった
次に音信不通であった仲間達に携帯端末にて無事を知らせた後身体についての勉強を始めるのであった

リージャ「さてさて今日で1週間だね」「お姉様はどんな風に仕上がっているかな?」パカッ

スミレ「はぁ…はぁ…///リージャ…?///」「お願い…私を解放して?///もう体に力が入らないの…///」

リージャ「お姉様、安心して♪そろそろ解放するから♪」

1週間後、リージャは媚薬に漬かったシャルロットを樽から出すと拘束を解放する
しかし、今度は四つ這いになるように拘束するのであった

スミレ「リ、リージャ?///今度は一体何をするつもりなの?///」ハァハァ

リージャ「今度はボクからお姉様にオチンチンの良さを知ってもらいたいんだ♪」

スミレ「オチンポ…?まさか…!?///」

シャルロット「リージャさん、もしかして…」

リージャ「そ、この1週間身体についてのお勉強をしてきたのは女の子でもオチンチンを生やせる様にする魔法を編み出す為だったんだ♪」

2人の発見にご明察とばかりに答えるリージャ
リージャが身体についての勉強をしていたのはチンコの仕組みを理解してふたなり魔法を編み出す為であったのだ

リージャ「じゃ、早速オチンチン魔法を使っていくよ〜♪」パァァ…

リージャは絶対的自信を持って自分とシャルロットにふたなり魔法をかけるのであった


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