【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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551: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/09(土) 01:01:48.69 ID:5ZjT5SToO
リージャ「よし…と」「オチンチン魔法は成功だよ!お、シャルロットちゃんのオチンチンすごくおっきいね〜♪多分乱造さんのオチンチンより大きいんじゃいないかな?」

シャルロット「これが私のオチンポ…確かに乱造さんのより…ってリージャさんのそのオチンポ…」

スミレ「リ、リージャ…貴女、それ本気で挿れるつもりなの?///」

シャルロットは自分のチンコに感心しつつも、スミレは魔法の効果が如何なるものかと確認する為にリージャに視線を移すと2人の表情は驚愕に染まる事となる

リージャ「えへへ♪ボク自身びっくりするくらいおっきいオチンチンが生えて来ちゃったよ♪」

スミレ「(あのオチンポ、魔族でも上位に入る性豪魔族のオーガ…いえ性豪という点じゃ随一のオークのオチンポに匹敵する程の大きさ)」

シャルロット「こ、こんなに大きいオチンポ、どうやって…」

リージャ「うーん、なんでだろ?運が良かったのかな?」

ふたなり魔法を開発したリージャも知る由はないが、リージャが編み出したふたなり魔法のチンコの大きさはその者の性欲に左右される
つまり性快楽に超従順で超ド変態を自負するリージャの規格外のチンコは当然と言うべきであった

リージャ「ま、オチンチンの事はさておき早速お姉様のマゾの扉を開けていくよー!」

シャルロット「じゃあ私からスミレ様のオマンコに挿れていくね///」

リージャ「ノンノンノン」「先ずはお姉様をトロトロにさせる為に、お姉様の大好きな乳首から気持ち良くさせるよ〜」ニュプ…

シャルロット「スミレ様は乳首が好きなんだね…///」ニュプ…

スミレ「そ、そんな事ひぐぅぅ!///」ビクビクビクビク!

リージャとシャルロットはスミレの陥没乳首に指を挿れると媚薬漬けによりすっかり出来上がっていたスミレは全身を大きく震わせるのであった

どうなる?

マゾに目覚めかける 偶数

リージャが体質変化の魔法をかけ噴乳体質にした事によりマゾである事を自覚し始める 奇数

もーもー!超ドM覚醒してSM両刀になったもー! ゾロ

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