【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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561: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/09(土) 21:40:49.54 ID:yTKUoguX0
リージャ「ん…御馳走様♪」

あの後リージャはふたなり魔法を解除した後スミレに掛かった精子を全て食べて仲間達の元に戻る為オムツを履こうとしていた時であった

シャルロット「ねぇねぇ、私思い付いたんだけど仲間達の元に行く前に外で壁尻っていうのはしてみたいんだけど」

リージャ「え?お外でスッポンポンになるの?」

シャルロット「うん、まさかリージャさん嫌なの?」

リージャ「う〜、流石にお外でスッポンポンになるのは恥ずかしいよぉ…///」「それに見ず知らずの人のオチンチンをオマンコやケツマンコに挿れられるのもなんだか抵抗があるし…///」

この時リージャは乱造探しの時に出会った情報屋に羞恥心を操作されており公共の場で全裸になる事に対して多大な羞恥心を感じていた

スミレ「(まさかリージャにこんな一面があるなんて…うふふ♪ゾクゾクしちゃう♪)」

あれから暫く休憩を取りすっかり元の調子に戻ったスミレはSな笑みを浮かべてリージャを見るのであった

スミレ「シャルロットちゃん、その提案乗ったわ♪」

リージャ「えぇ!?お姉様本気!?」

スミレ「本気も本気よ」「リージャ貴女も勿論乗るわよね?」「まさかリージャは大好きなお姉様や家族も同然な仲間にやらせておいて自分だけしないなんて考えているのかしら?」

リージャ「う…///それはぁ…そのぉ…///」

スミレはリージャの逃げ道を潰す為に徐々に追い込んでいくのであった
それに対してリージャはスミレの目論見通り両指を重ねて耳まで顔を赤面させて俯くのであった


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