【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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598: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/19(火) 00:35:12.58 ID:ORrArJg60
メルジーナ「嘗められたものね…」
スライムが襲い掛かって不快感を露わにしたのはメルジーナであった
幾ら知性が低くとも自分より格段に格下なスライムが自身を確認しても尚襲い掛かって来た事がどうも彼女は気に入らなかったらしい
メルジーナ「一瞬で決めてあげるわ」ドゥ!
メルジーナは何もない所からとんでもない量の水を召喚させ、榴弾砲の如くスライムに放ち瞬く間にスライムを四散させ葬るであった
リージャ「あ〜…そんな直ぐに跡形も無く吹き飛ばしちゃうなんて少し勿体無いなぁ…」
メルジーナ「あら?何か別の目的があったのかしら?」
リージャ「うん」「ちょっとスライムを使ってやりたい事があったんだ」
メルジーナ「なら私の体の一部はいかが?」
スライムの瞬殺に対して少し残念そうな表情を浮かべるリージャに対してメルジーナは体を張った提案を出すのであった
どうなる?
ストラップサイズに分離したスライムを渡す(非エロ) 10以下偶数
掌サイズのスライムを渡す 偶数
バスケットボールと同じサイズのスライムを渡すとリージャがその場でアナルに仕舞い込む 奇数
なんと誰もいないことを確認したリージャ、下半身半裸になり思いっきりアナルを広げて詰めれるだけ詰めてと提案(フィーバー) ゾロ
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