【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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608: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/21(木) 23:47:24.24 ID:n6WAzBo/0
リージャ「うーん、精子と母乳を提供…みんなはどう?」
ウサビット「私はパスだわ」「第一おっぱいは出ないし勿論女だからオチンポも無いわ」
乱造「俺もパスだ」「こんな見ず知らず魔族に搾られる位なら去勢する方がマシだ」
メルジーナ「私はそもそも人間じゃ無いから」
ロイド「私はもう男じゃ無いからチンコはもう無いし、ウサビットと一緒で母乳は出ないよ」
牛魔夫「そう…ですか…」
リージャの問いに4人は受ける意思がない事を伝えると牛魔夫は表情を落とすがここでとある人物が声を上げた
スミレ「その搾乳と搾精は貴方無しで行えるのかしら?」
牛魔夫「え、えぇ」「別室に専用の機械があるので一応私達抜きでも搾乳と搾精は出来ますが…あ、女同士ですが妻は中々の技術を持っていますよ」
スミレ「決まりね、私はこの搾乳、搾精を受けるわ」
リージャ「別室ならボクも是非受けさせてもらうよ♪」
シャルロット「なら私も」
牛魔夫「おぉ!精液は手に入らなかったがこれはありがたい!」
リージャ「あ、言い忘れていたけどスミレお姉様は元々オチンチン生やす事が出来るしボクとこのシャルロットちゃんはボクのオチンチン魔法で本物のオチンチンを出す事が出来るよ♪」
牛魔夫「なんと…!異性の性器を出す事が出来るとは…」「もしや貴女は大魔術師ですか?」
牛魔夫はまさかの一石二鳥に歓喜の表情を浮かべ、性別すら超越するような魔法を持つリージャに敬意の眼差しを向ける
リージャ「ボクはそんな大した者じゃないよ」「強いて言うなら自由気ままな超ド変態クソマゾの旅人だよ♪」
スミレ「まぁ思いつきで新しい魔法を生み出すあたり天才ではあるけどね」
リージャ「まぁそんな事はどうでも良いとして…早速案内お願い♪」
牛魔夫「そ、そうでしたね」「では御三方はこちらに…」
スミレ「うふふ♪マゾの血が滾るわ♪」
シャルロット「オチンポ搾られるなんて楽しみだね!」
3人は他の4人とは別室に案内されるのであった
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