【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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623: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/27(水) 07:18:11.45 ID:afHtmNVF0
リージャ「ふんふんふふふん♪(うぅ…///オムツもパンツも履いていないからオチンチンとオマンコスースーするよぉ////早くオムツ履きたい…/////)」
ウサビット「全く…魔族領に行くって言うのに緊張感のかけらもないわね」
魔族領へ向け歩を進める一行はリージャのフニャチンに気づかぬまま、リージャもドレス甲冑の下にフニャチンをぶら下げつつ、表では気付かれないように明るい表情を浮かべ羞恥を押し殺しながら歩いていた
オオオオ…
ウサビット「あら?何か聞こえないかしら?」
シャルロット「?どの方向から?」
ウサビット「あっちの方ね」
暫く歩いていると何やらウサビットが何かの咆哮のような音を聞き取り、一行はウサビット先導で音の方向に向かうのであった
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触手魔物「ルォォォォォォオ!」ヌチュヌチュ
フェリシア「お、お止めなさい!…あ、気持ち…////」ピクン
フェリシアは今日も可愛らしい魔物を召喚しようとしていたが、今回も失敗に終わり巨大な触手魔物を召喚してしまいコントロール出来ずに犯されていた
そしてフェリシア自身召喚した魔物に犯される事は、何度もある事なのか口では拒んでも体にはしっかりと快楽を感じるのであった
ウサビット「ちょ!あれは一体なんなのよ!////」
リージャ「(フェリシアさん!?助けに行かなきゃ!)」
そこへ駆けつけた一行はフェリシアを助ける為に動き出すのであった
どうなる?
全員で魔物を袋叩き 10以下偶数
普通に戦闘(メンバー決めに移行します) 偶数
戦闘しようとするが魔物が結界を張りタイマンバトル(リージャフニャチンデバフ) 奇数
正攻法では倒すことの出来ない魔物で、犯している対象の魔力をある程度吸うと大人しく帰る事が判明 ゾロ
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