【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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629: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/30(土) 04:58:38.71 ID:Cs9cox57O
リージャ「今助けに行くよ!」ダッ!

リージャは異空間から愛剣を出すと自身に生えているフニャチンの事など気にも留めず、早馬の如く触手に接近する

フェリシア「リ、リージャさん!?////」

リージャ「破ッッ!!!」轟ッッ!

触手魔物「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?」

ズバァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!!

天性の肉便器女の素質を持ち今や快楽に完全屈服してしまい自他共に認める超ド変態マゾになったリージャだが、1000年前の予言で世界を大いに変える可能性を持つ七色の混沌と言われ短期間であるが勇者であった実力は疑う余地もなく本物であった

ウサビット「す、凄い…」

シャルロット「これがリージャさんの本気の力…」

フェリシア「(これが七色の混沌と言われる者の力…しかし…)」

非殺傷を全く考慮しないリージャの怪力無双による手加減抜きの縦一閃の剣撃は超巨大な斬波となりフェリシアを襲っている巨大な触手魔物を数十b先までの地面ごと一刀両断するのであった
その圧倒的な一撃に驚愕を露わにする一行であったが触手魔物を召喚した本人であるフェリシアは苦い表情を浮かべる

リージャ「一丁あがりっと♪」

シャルロット「きゃあ!?」

触手魔物「ルォォ…」

確かな手応えを感じ討伐を確信したが故の油断により触手魔物が何事もなく再生しており、シャルロットが大の字開脚の体勢で触手に拘束され持ち上げられたことに対応出来なかったのである

リージャ「シャルロットちゃん!?」「え!?なんで!?」

フェリシア「その魔物は恐らく戦闘行動は取らない代わりに死の概念が無いタイプの魔物です!」

リージャ「じゃ、じゃあどうすれば!?」

不死身の魔物と聞かされアタフタしているリージャを他所に触手魔物はシャルロットのマンコとアナルに向け触手を放つのであった

どうなる?

シャルロットのチート能力が一時的に開花!触手から逃れた 10以下偶数

触手による嫌悪によりあまり感じず終いで触手魔物が飽きた 偶数

しっかり感じて無情にも触手魔物にイカされる 奇数

アッヘアへになりスミレの家畜と言う気持ちは変わらないが触手大好きになる ゾロ

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