【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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702: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/07/17(金) 23:17:42.92 ID:un3jaVPPO
リージャ特殊HP137
リージャ「どうせなら団体戦っていうのにエントリーしてみようかな?」
女ハーピー「あらぁ?見た感じ貴女1人のようだけど他にいるのかしらぁ?」
リージャは参加方法を聞いた後にシングル、タッグ、団体の内、団体の部門にエントリーする事に決めた
しかし現在リージャは単独で行動してる為、女ハーピーはリージャの決定に不思議そうに首を傾げるのであった
リージャ「その辺は大丈夫♪」
「ボクの仲間をここに呼んで来るから♪」
リージャは携帯端末を開くと現在地情報と闘技大会の参加の旨を仲間達にメッセージで送信して伝えるのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
スミレ「場所はここで…あ、リージャいたいた」
シャルロット「あ、リージャさんみっけ♪」
「スミレ様も一緒なんだね」
リージャ「お姉様にシャルロットちゃんが来てくれたんだね♪」
メッセージを送信してから少しした後エントリー場にスミレが先にリージャの下に到着してその数秒後にシャルロットが付くのであった
女ハーピー「規定人数が揃ったようねぇ」
「じゃ、闘技大会のエントリーを行うわよぉ」
スミレ「(この地下闘技場間違いなくエッチな大会ね)」
シャルロット「(相変わらずリージャさんこういう事に関してはよく遭遇するよね〜)」
スミレとシャルロットはエントリーに着くや否やこの闘技場の目的を直ぐに理解するがそれでもエントリーの意思は変わらなかった
女ハーピーはリージャ、シャルロット、スミレの姿を確認すると妖しい笑みを浮かべたままエントリーを済ませるのであった
試合の進め方は戦闘パートと同じように進めて行こうかと思います
試合描写
1.全試合描写(4試合)
2.2試合ダイジェストの準決から(2試合)
3.3試合ダイジェストの決勝のみ(1試合)
↓3まで多数決
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