【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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713: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/08/11(火) 02:55:45.93 ID:SvEgOvqe0
審判「では最初の試合を始めて参りましょう!」
「一回戦第一試合はなんと!人間の挑戦者達だぁぁぁあ!」

リージャ「やっほー!」

観客「おぉぉぉぉぉぉぉ!」
「頑張れ人間ーーーー!!」

現在3人の服装は試合用にとリージャはウサビットから借りた極ミニスカ浴衣、シャルロットはいつものバニースーツを着用し、スミレはリージャからミニスカ巫女服を借りてそれを試合着としていた
そして3人が入場するや否や会場から盛大な歓声が響き渡るのであった

スミレ「私達相当期待されてるみたいね」

シャルロット「ほ、本当に私達勝てるのかなぁ…」

スミレ「安心しなさい貴女達2人は私にしこたま調教されてきたのよ?」
「受けてきた調教は身体が覚えてる…それを対戦相手にするだけの事よ?」

リージャ「そうだよ♪」
「ボク達はお姉様にしこたま快楽漬けにされたんだから、それと同じ事を相手にしてあげたら勝てるよ♪」

審判「では一陣の選手はケージの中へお入りください!」

盛大な歓声を受け緊張を露わにするシャルロットと対照的にリージャとスミレは自信に満ち溢れた様子でシャルロットを応援するのであった
そして審判の合図によりキャットファイトトーナメント第1試合が始まるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ワーウルフ「あ…♥も、もう無理…降参♥イくの重くて深いぃ…♥♥」ビクンビクン

審判「そこまで!勝者シャルロット」

シャルロット「や、やったぁ///なんとか勝てたぁ///」ビクビク

第一陣の試合はシャルロット対ワーウルフ
シャルロットはワーウルフの素早さとローションでの動き難さも相まって先手を取られる形でイカされたが、密着すればこちらの物とばかりに徐々に形成を逆転させそこから一気に寸止め地獄を味あわせてワーウルフを手玉に取り、最後にGスポットを引っ掛け上げる様に責め立て強烈なガチアクメを与え敗北宣言をさせ勝利を納めたのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

サキュバス「お゛お゛お゛ほぉぉぉぉぉお゛」ガクガクガクガクガクガク‼プシャッ‼ビクビクビクビクビクビク‼ビクンビクン‼
「お゛…♥お゛…♥」ピクン…ピクン…

審判「しょ、勝負ありぃぃぃぃいッッ!!!」
「なんという事だぁぁぁあ!性技において最強格の一角とも言われているサキュバスがまさかの秒殺ぅぅぅう!」

観客「おぉぉぉぉぉぉぉお!!すげぇえ!なんなんだあの女ぁぁ!」

スミレ「あら?もう終わり?サキュバスと言っても大した事なかったわね」

続く第二陣は一方的な試合であった
試合開始直後に仕掛けて来たサキュバスをスミレはカウンター気味に試合着を引っ剥がし全裸にさせた後流れるように後ろを取り、女体を知り尽くした責めで一瞬でサキュバスに強烈なガチアクメをお見舞いさせ、サキュバスの心をへし折る
しかしここで終わらないのが生粋のドSのスミレであった
敗北宣言をしようとするサキュバスにすかさず追撃を入れ無様に喘がせる事で敗北宣言を出来ない様にした上で、更なる快楽地獄を与えた末に2度目の絶頂は終わらないガチ深アクメにより失神アクメでサキュバスを試合続行不可能にしたのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

オーガ「こ、この私が何も出来ずにイクゥゥウ!♥♥」プッシャァァァァァア!

審判「け、決ちゃぁぁぁあく!」
「まさかまさかの優勝候補の1組が初戦でストレート負けだぁぁぁあ!」

リージャ「ボクに力で勝とうだなんて無謀も無謀だよ」
「それに幾らボクがクソ雑魚超ド変態マゾ女でも責められなかったらイカないよ」

最後の3陣戦ではオーガが自慢の怪力でリージャを組み伏せてイカそうとしたのだがこれがいけなかった
リージャとオーガが手四つの状態になった瞬間、リージャはオーガを易々と組み伏せ横四方固めの形で押さえ込む、更に足の指で男オーガの一撃でも変形する事のないケージの網をひん曲げるほどの力で掴みガッチリ固定したまま逃げられない状態を作り出し悠々と3回イカせるのであった
こうしてチームリージャンはストレート勝ちで初戦を制し続く2回戦もリージャの敗北があったものの勝利を収めるのであった

準決勝の相手
海産チーム 偶数
砂漠チーム 奇数
↓1

決まったチームのHP(申し訳ありませんが一律にさせていただきます)
↓2のコンマ×3(最低値150)


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