【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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719: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/08(火) 00:00:11.34 ID:v5fkcrZy0
パピルサグHP150→110
パピルサグ「先手必勝!」ダッ!
試合開始と共にパピルサグはシャルロット目掛けて突進を仕掛けると共に持ち前の多腕でシャルロットに掴みかかり完全に動きを封じ込めようとしたその時であった
シャルロット「はっ!」シュッ!
パピルサグ「は!?消え…〜〜〜〜!?」ドガッ!
シャルロットは冷静にパピルサグの動きを見切り、ギリギリまで引きつけた瞬間に姿勢を低くし、そこからパピルサグの勢いを利用した足払いでうつ伏せに倒すのであった
司会兼審判「これは上手いぞぉぉお!」
「ギリギリまで引きつけて姿勢を低くする動作…仕掛けられた側からすると急に消えたと考えても無理はない!」
パピルサグ「な、何が…!?」ググッ
シャルロット「させないよ!」ガバァッ!
パピルサグもギリギリまで引きつけられた事もあり、急な展開に脳が追いつかないまま立ち上がろうとするも、それを許す程シャルロットは甘くなかった
シャルロットは空かさず倒れたパピルサグの片脚を持ち上げマンコが良く見える様な体勢を作りあげたのであった
パピルサグ「な!?///やめろ!離せ!///」
シャルロット「やめろと言われて止める人なんていないよ!」ヌチュゥゥ
パピルサグ「ひぐぅ!?///」ビクッ
観客「おぉぉぉぉお!あの人間わかってるじゃねぇかぁ!」ワァァァァァア!
シャルロットによりモロ見え状態となったパピルサグのマンコに会場のボルテージは一気に跳ね上がり、更にそのまま手マンやクリ責めによる快楽攻撃が始まった事により会場は更に盛り上がるのであった
パピルサグ「こ、これくらい…はぁん!///」
シャルロット「スミレ様仕込みのテクニック、是非楽しんで頂戴!」クリクリクチュクチュ…
パピルサグ「(や、ヤバイ…!快楽が重い///このままだと…///)」
パピルサグはハンマーで殴りつけられたかの様な重い快楽に必死に耐えながら何とか反撃に転じようとするのであった
残り4
シャルロット↓1
パピルサグ↓2
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