【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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722: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/08(火) 00:46:56.97 ID:v5fkcrZy0
パピルサグ「(こうなればアタイの尻尾の毒で…)」ビクッビクッスゥ…

パピルサグはシャルロットの愛撫に必死に耐えつつ、尻尾の媚毒を注入する事により形成逆転を狙った
しかし…

シャルロット「だいぶほぐれてきたね…」
「んちゅる…」ジュル…

パピルサグ「はぐぅ!?///」ビクンビクン!ピーン!

手を使っての愛撫を終えたシャルロットは忍び寄る針に気付く事はなかったが、偶然にも針が刺さるよりも先にクンニを始め針を止めるのであった
一手先を取られたパピルサグは手の指先、足の爪先、尻尾に至るまでピン張り状態になりシャルロットのクンニを受ける以外の選択肢を放棄させられるのであった

シャルロット「(体を強張らせてまで感じてるなんて可愛い♪)」レロレロコリコリ

パピルサグ「やっ!///あっ気持ち…っ!///」ピーン!ビクッビクッ

シャルロット「(じゃあ早速1回目のアクメを…)」チュゥゥゥゥゥウッッ‼

シャルロットはパピルサグが感じている様子を楽しみつつバキュームクンニを行うのであった

パピルサグ「あ…っ!///吸いついちゃや!///」
「んんっ!ヤバッ!////イッッッッッ…グゥゥゥッッ!////////」ガクガクガクガクビクンビクンビクン!

司会兼審判「これはイッタァァァア!」
「シャルロット選手1回目のアクメを勝ち取りました!」

シャルロットがバキュームクンニを始めた途端、パピルサグの耐えの努力も虚しく誰の目から見ても分かるほど大きく痙攣して1回目の絶頂を迎えるのであった

残り3ターン

シャルロット↓1

パピルサグ↓2


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