【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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731: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/10(木) 01:02:32.17 ID:/AriC2yE0
ありがとうございます
5ターン目
パピルサグHP81→13
シャルロット「(ス、スミレ様の調教をしこたま受けてて良かった…///)」
シャルロットは媚毒により絶頂はしたもののスミレの快楽調教を受け続けた事により絶頂に体がある程度慣れ、運動能力の低下が薄くて済んでいた
パピルサグ「確か人間ってイッた後は全身が弛緩して上手く動けないんだったよね///」
「だったらこの勝負アタイの勝ちだね!///」スゥゥ…
シャルロット「(相手は私が思うように体に力が入る事を知らない…拘束も緩んでるし尻尾の動きもゆっくり…///)」
パピルサグは以前、書庫の国にて人間の構造についての本を読み漁った事を思い出し勝利を確信し、悠々と尻尾をシャルロットの口へ動かすのであった
それに対してシャルロットは冷静に体の力を抜き引きつけるのであった
シャルロット「(まだ引き付けて意表を突かないと拘束を解くのは難しい…///)」
パピルサグ「アタイをイカせたお礼に今後人間同士じゃ満足出来ない身体にさせてあげる!///」
シャルロット「(今っ!///)」バッ!
パピルサグ「へ?///」
パピルサグの尻尾がシャルロットの口元に近づいたその刹那、シャルロットは一気に多腕の拘束を振り解き、パピルサグにのしかかるように落ちそのままシックスナインの体勢に持ち込むのであった
パピルサグ「な!?アンタまだ動け…!?///」
シャルロット「生憎だけど私はこう言う事も鍛えてるの!///」
「そして…///」ヌッリュゥゥウ…グチュグチュクチュクチュ
シャルロットは空かさずパピルサグの両穴に指を入れ容赦ない快楽責めを敢行する
パピルサグ「マ、マンコとアナル…///」
「そ、それ反っっっそっグゥゥゥウ!♥♥♥♥」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァア!
司会兼審判「形勢逆転につく逆転ッッ!」
「シャルロット選手!拘束を解いたと同時に反撃の態勢を整えて2回目のアクメを勝ち取ったぁぁぁぁぁ!!」
スミレ仕込みの性技で重く深い絶頂の余韻から未だ抜け出せていなかったパピルサグはシャルロットの両穴責めにより、快楽の上に更なる重い快楽を与えられ一瞬にしてパピルサグを潮吹き絶頂に導くと同時にパピルサグのアナルも開発するのであった
シャルロット↓1
パピルサグ↓2
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