【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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747: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/13(日) 03:34:18.02 ID:HCd/BpJg0
75+20=95ゴーレムHP150→55
2ターン目

スミレ「(さて、確かゴーレムの体重は超重量…私はリージャみたいな怪力無双じゃないし、ここは下手に掴みかかっていこうものなら重量にものを言わした手痛い反撃を喰らうことになるわ)」
「(となるとここは後の先かしらね)」

スミレはゴーレムを見て過去の情報から冷静に分析、作戦を瞬時に組み立てていくのであった

ゴーレム「怖気付いて身動き1つ出来ませんか」
「ではこの勝負勝たせてもらいます」ダッ!

スミレ「(加えてあのゴーレムは私の事を完全に見下して油断している…全く、過去の栄光にすがる娘はやり易くて良いわ♪)」スッ

ゴーレムはスミレの事を完全に見下しており早々に決着をつけてしまおうと手の超振動機能を準備しつつ、ボディスラムに繋げられるようにタックルを仕掛ける
しかしスミレはゴーレムの動きを容易に見切り蝶のようにヒラリと躱すのであった

スミレ「力で気持ち良くさせるのも良いけどそれだけじゃ三流も三流よ?」
「私がお手本を見せてあげるわ♪」スッ…

ゴーレム「っ」

ゴーレムは初撃のタックルを躱されゴーレムの特質を活かした関節を無視した挙動によりすぐ様体勢を立て直そうとするが…

スパアァァァァァン!

ゴーレム「??????」ガクガクガクガクガクガク!!!バタッ…

司会兼審判「い、一体何が起こったのだぁあ!?スミレ選手のカウンターの尻に向けたビンタが炸裂した途端、ゴーレム選手が絶頂したぁぁぁあ!」

観客「な、なんだありゃあ!?」
「一体何が起こったんだあ!?」

ゴーレムは自分が絶頂した事にも気づかず崩れ落ち、司会兼審判、観客達が困惑に包まれる
無理もない、スミレが放った尻へのスパンキングは一見ただのスパンキングに見せかけたスミレの神懸り的なテクニックが詰まったスパンキング…
それをまともに受けたゴーレムは、快楽の衝撃が直腸のみならず膣内にも行き届き更に直腸と膣を何往復として呆気なく最初の絶頂に至ったのだ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「お姉様のお尻ペンペンってケツマンコとマンコの両方に響くんだよねぇ」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ゴーレム「理解不能…一体何が…????」

スミレ「あらぁ?やっぱり世間知らずの化石ちゃんなのね?」
「これが本物のテクニックってやつよ」スススゥ…

ゴーレム「っ!?マズい!このままだと…っ」

スミレは追い討ちをかけるように尻やアナル周辺を撫で回すように責め始める
ゴーレムは自分の尻を愛撫されている事と、同時に2度目の絶頂が昇り始めて来ている事に気付き体勢を立て直そうとするのであった

スミレ↓1

ゴーレム↓2


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