【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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762: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/19(土) 09:24:06.92 ID:dkt0z30h0
クイーンマミーHP150→75

試合が始まるや否や先に仕掛けたのはクイーンマミーであった

クイーンマミー「そーれー!」シュッ!

リージャ「ん…?」ピクン…

クイーンマミー「先手必勝、貴女のマンコに私の魂の一部を入り込ませたわ♪」

クイーンマミーは試合開始と同時に間髪入れずに自身の魂を人魂型に変え、弾丸の様なスピードでリージャのマンコに送り込む事に成功するのであった

クイーンマミー「私の魂は遠隔操作もお手の物…しかも処女膜を傷付けずに責める事も可能よ」
「こんな風に」グチュグチュ

リージャ「あ、すご♪気持ち…っ♪」ガクガクガク‼

クイーンマミーはリージャに人魂の説明をすると共に子宮とマンコを責め立てる
無論クソ雑魚なリージャは腰を曲げ、両膝をくっつけてしっかり感じるのであった

クイーンマミー「(さーて、この娘の性器と弱点を把握しようかしらね…)」

リージャ「ん♪おほぉ♪」ビクビクビク!

クイーンマミー「(ふぅん…1番感じる部分はクリトリスとお尻ってところかしら?)」
「(もうちょっと調べてみようかしらね)」

クイーンマミーはリージャを責めつつ、性器の機能を隅々まで把握しようとしたのだが…

クイーンマミー「(基本マンコの方はクリトリスに集中してる感じね…)」
「(次はお尻の方を…中々奥まで性器として…ウソ!?)」
「(こ、この娘胃まで全部性器として機能してるじゃない…さ、流石にこれは有り得ないわ…)」

リージャの性器機能を徹底的に把握しようとしたせいでクイーンマミーはリージャの常軌を逸した身体構造にドン引きしてしまい、図らずして責めの手を止めてしまうのであった

リージャ「あれ?もう終わり?」
「じゃあ今度はボクから行かせてもらうね!」ガシッ!

クイーンマミー「し、しま…!(力凄っ!?プレス機っ!?)」

リージャ「ひんやりして気持ち良い〜♪」
「じゃあいただきま〜す♪ん♪」チュ…クチュヌチャ

クイーン「あふぅ…///」トローン

リージャは責め手が止まった事を見逃さずクイーンマミーに抱きつきに掛かる
抱きつかれたクイーンマミーは慌てて引き剥がそうとするが、リージャの怪力になす術がなく完全に拘束されてしまいリージャのディープキスによって蕩かされてしまうのであった

リージャ「すっかりトロトロだね♪」
「じゃあここからが本番だよ」ズブゥゥウグイッ

クイーンマミー「え?///」

司会兼審判「リージャ選手、クイーンマミー選手の二穴に指を入れて持ち上げたぞぉぉぉお!」

リージャ「ボクの力とお姉様の技を掛け合わせたボクの責めを堪能してね♪」ヌチャッ…ヌチュッ…グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

ディープキスにより抵抗する力を奪ったリージャは、クイーンマミーのマンコとアナルに指を入れるとそのまま持ち上げてしまい、怒涛の責めを開始するのであった

クイーンマミー「ま…!///いきなりそんなに激しく…!/////」ビクビクビク!

リージャ「ボクは超絶クソ雑魚ドMだからね」
「早めにペースを掴まないと後々不利なんだ〜♪」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

クイーンマミー「あ…♥激しいのに凄く上手…っ♥♥♥♥」
「こんなのすぐにイグッ!♥♥♥♥」ゾクゾクゾクゾク…ビクンビクン!!

司会兼審判「クイーンマミー選手、1回目のアクメだぁぁぁあ!」

武士の国で奴隷となっていたリージャは毎日のようにスミレから調教を受けつつ技も教えてもらっていた為か、スミレには及ばない物の凄まじいテクを身につけていた
そしてスミレ仕込み+リージャのオリジナルが掛け合わさった責めによりクイーンマミーは耐える事も出来ずに最初の絶頂を迎えるのであった

リージャ↓1

クイーンマミー↓2


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