【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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766: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/21(月) 00:02:45.86 ID:RiH/8Yah0
クイーンマミーHP75→-10

クイーンマミー「やられっぱなしでいられる訳にはいかないわっ♥」ヴヴヴヴヴヴ

リージャ「んほぉ…♪」ビクビクビク!スルゥゥ…

クイーンマミー「今だ!♥」ガシッ!グイッ‼

クイーンマミーは逆転の一手の為にリージャの子宮内に入り込んでいる魂を操り超高速振動を行うと、狙い通りリージャはガニ股になって感じだしクイーンマミーの二穴から指を出して解放してしまうのであった
クイーンマミーはこれを好機として脚を掴みリージャを倒そうとするが…

クイーンマミー「(う、動かないっ!?これはまるで巨岩ッッ)」

リージャ「ボクを倒そうとしても無駄だよ」
「あ、気持ちっ…♪」ビクンビクン

クイーンマミー「マットはローション塗れ…踏ん張りは…嘘…」サァ…

リージャが動かせない事に対して巨岩をイメージするクイーンマミーであったが、魂の振動により痙攣する様に感じているリージャとローションにより踏ん張りが効かないと考えてふとリージャの足元見ると顔面を蒼白させるのであった

クイーンマミー「マ、マットを足の指で掴んで…」
「一体その体の何処にそんな力が…」

リージャ「ボクは昔から力持ちだからね♪」ギュゥゥゥゥウッッ‼
「さてまた捕まえたよ」ガシッ!

クイーンマミー「しまっ」

リージャ「そーれ!」ブゥン!

クイーンマミー「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?」ギュルルルルルルルルルルゥゥウ!!

リージャは人魂のバイブの快楽を受けても尚、ローションの塗れのマットを足の指で文字通り握って踏ん張りが効かない状況を覆していた
さらにクイーンマミーの胸部の包帯を掴み勢い良く引っ張りクイーンマミーをコマのように回転させ平衡感覚を狂わせるのであった

クイーンマミー「うぅ…」バタッ

リージャ「さてとオマンコの方はいかがかなぁ」ヌチュ…
「へぇオマンコもひんやりしてるんだね」

クイーンマミー「い、いや…♥」

リージャ「ダメダメ、ボクもイキそうだからここで決着つけないと」グチュグチユグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

クイーンマミー「んぁぁぁぁぁあ!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!

コマのように回され目が回って倒れたクイーンマミーを拘束したリージャは正座をすると自分の膝の上にクイーンマミーの腰を乗せて容赦なく手マンを行うのであった

クイーンマミー「あ、そこは…♥」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼

リージャ「お、ここが弱いんだね」カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ

暫くリージャが手マンをしているとクイーンマミーのGスポットに当たり、クイーンマミーの反応が変わるとリージャはGスポットを執着に掻き回すのであった

クイーンマミー「も、もうダメ!♥♥」
「いけないの来ちゃう♥戻れにゃくなりゅぅぅぅう♥♥♥♥」

リージャ「ちょうど良いね♪ボクと一緒にイこうよ♪」ガクガクガク!グリッ

クイーンマミー「イッ…クゥゥウ!あぁぁぁぁぁぁぁあ!♥♥♥♥♥♥♥」プッシャァァァァァァァァァァア!

リージャ「イグ♪んっほぉお゛♪」ビックンビックン‼

リージャがクイーンマミーのGスポットを抉る様に刺激するとクイーンマミーは盛大に潮吹きをしてガチ深アクメをキメてリージャも体を大きく震わせて絶頂するのであった

リージャ「あれ?子宮の中の魂が消えた?」
「という事は…」

クイーンマミー「あ…♥あ…♥」

司会兼審判「2人同時に絶頂!しかしクイーンマミー選手は失神!」
「よって勝者リージャ選手ぅぅぅぅぅう♪」

リージャ「えへへ♪これでストレート勝ちだね♪」

両者同時に絶頂はしたもののクイーンマミーのアクメが激し過ぎクイーンマミーは失神
リージャは内心ペースを掴まれると危惧していたがそうなる前に相手の失神によって決着がついた為安堵しながら軽い足取りで控室に戻るのであった

海産チームのHP
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