【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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771: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/21(月) 19:37:14.60 ID:Q+xr09g+O
シャルロットHP200→138
2ターン目

シャルロット「(手数は恐らく向こうのほうが多い筈…なら!)」ダッ‼

シャルロットは手数で責められる前に懐に潜り込んで一気に勝負をつけようとしたのであった
しかし、シャルロットは1つ計算できていなかった事があった

スキュラ「人間だからわからないのも当然ね…」シュルルルルルル…ガシッ!
「私のこの蛇の視覚は私と繋がっているのよ…」

シャルロット「な!?」ギュゥゥウ!

スキュラの蛇の視覚は本体とも共有されている為スキュラには死角もないも同然…
故に懐に潜り込もうと言う作戦は通じずシャルロットは蛇によって拘束されるのであった

シャルロット「くっ!(どうすれば!)」

スキュラ「じゃあじっくり料理してあげましょうか」ヌチュ…

スキュラはシャルロットの拘束に成功したと同時に勝利を確信しながら悠々と残る蛇を使いシャルロットを責め立てるのであった

シャルロット「ん!///くぅ…///」ピクッ

スキュラ「中々頑張るのね…」ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ
「ならこれはどう?」ズボォ!

シャルロット「んくぅぅう!二穴同時だなんて…!///」ビクン!

司会兼審判「これはスキュラ選手の必勝パターンだァァァァア!」
「さぁてこの状況、シャルロット選手は抜け出す事ができるのかッッ!?」

シャルロットはスキュラの蛇による全身愛撫を耐え抜いていたのか、スキュラは無駄な足掻きとばかりに冷徹な笑みを浮かべると蛇を使いシャルロットのマンコとアナルに勢い良く挿入するのであった

シャルロット「(す、凄い気持ち良いっ!///)」
「(このままだとイカされる!///)」ガクガクガク!

スキュラ「いつまで耐えられるか見ものね♪」スボズボズボ!

シャルロット↓1

スキュラ↓2


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