【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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780: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/26(土) 13:21:31.34 ID:wOyFfylX0
シャルロットHP93→32

5ターン目

シャルロット「(また同じ様に責めたら蛇の餌食に…♥どうしたら…♥)」ビクッビクッ
「(そうだ!♥)」ピコン!

気を強く持ったシャルロットだが、スキュラが言った様にアクメが抜け切ってない死に体も同然
加えて蛇という圧倒的手数の前に攻めあぐねていたが…

シャルロット「っ!♥」ダッ!

スキュラ「また正面からなんて無策過ぎる…」シュッ!

シャルロット「今!♥」サッ!ガシッ!

スキュラ「!?」

シャルロット「捕まえた…♥」ジュルルルルル!!!

シャルロットは突如の閃きで再び正面から向かい、それをスキュラが蛇を使って迎撃するが突如シャルロットが視界から消えた
刹那、スキュラは脚を掴まれる感覚に襲われマンコに強烈な快楽に見舞われるのであった

スキュラ「マズっ………〜〜〜〜〜〜!!」ガクガクガク!

シャルロット「(このまま挽回するっ!♥)」ジュル!ジュル!ジュルルルルルル!

スキュラ「んぁぁぁぁぁあ!////(このままだとペースが握られる…!////)」ビクビクビクビクビク!

司会兼審判「ここでシャルロット選手!スキュラ選手の攻撃の虚を見事に突き逆転への一手を出す事に成功したぁぁぁあ!」

シャルロットは再び正面から突っ込む事で蛇と本体の視界を前方のみに向けさせる事に成功する
そこからシャルロットは逆転の一手を取る為に、ローションを利用し割座の体勢でマンコに滑り込みそのままクンニを開始するのであった

スキュラ「逆転の一手なんか取らせない…!////」ガシッ!グゥッ!

シャルロット「へ?♥」フワ…

スキュラ「捕らえた…!////」グルッ…ドッ!

シャルロット「な、なな!?♥」ドン!

スキュラはクンニに耐えながら体を前に曲げ、シャルロットの胴にガッチリホールドしてそのまま前転を行う事でまんぐりがえしと恥ずかし固めを兼ね合わせた変則恥ずかし固めを極めるのであった

シャルロット「マ、マズイ!♥これ動かな…」

スキュラ「貴女には肝を冷やされたわ…///」
「だけどこれでお終い…///」ヌチュレロレロレロ…

シャルロット「や!♥まださっきイったのから抜け出せ…ひゃぁぁぁぁぁあ!」ガクガクガクガクガク!

スキュラ「んちゅ…///はむ…///んじゅるるる…///」ジュゾゾゾゾゾゾゾ!クリクリクリ♥

変則恥ずかし固めを極められたシャルロットは、自由に動く事が難しくなり更にアクメから抜け出せていない状態からのスキュラのクンニに大絶叫で喘いでしまい体を痙攣させるのであった

シャルロット「な、なんと逃げないと…♥♥んんんんんん!!♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!♥♥♥

スキュラ「(無駄…そろそろイク筈…3、2、1…)」チュゥゥゥゥゥウ!!!♥♥♥♥

シャルロット「ひゃぁぁぁぁあ!!!♥♥♥♥♥♥♥」プッシャァァァァァァァァァァア!♥♥♥♥

司会兼審判「シャルロット選手!2回目の絶頂だぁぁぁあ!」
「やはりスキュラ選手の責めから抜け出せないのかぁぁぁあ!?」

シャルロットはスキュラの恥ずかし固めから抜け出そうともがこうとするがスキュラのクンニで悶えてしまい、極め付にはクリ吸引によって2度目の潮吹き絶頂を迎えるのであった

シャルロット「(これで2回目もう後が…♥♥♥♥♥♥)」

↓シャルロット

↓2スキュラ


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