【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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788: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/28(月) 02:45:31.42 ID:7f2uQJT/0
カウンター発生!82-11→71
シャルロットHP32→-39
シャルロット「(こうなったら一か八か!♥♥♥♥♥)」ヌチャヌチャ
スキュラ「もうここからひっくり返すなんて不可能…////」クチュクチュ
「諦めるのが賢明よ…///」ヌチュヌチュ♥
シャルロット「勝負は最後まで何があるかわからない!♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガク!♥♥♥ヌプッ♥
スキュラ「なっ…!?////」ビクビクビクビクビク!♥
司会兼審判「なんと!ここでシャルロット選手、固められた状態で攻めに転じたぞぉぉぉぉお!」
「ここで賭けを仕掛けるつもりかぁ!?」
シャルロット「貴女が手数なら私は技で勝負するよ!♥♥♥」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥♥♥♥♥♥
スキュラ「はぁぁぁあん!?/////」ガクガクガクガクガク!♥♥♥♥
シャルロットは最早脱出を諦め、ローションを手に纏わせてスキュラのマンコを探り当てると一か八かの賭けに出るのであった
シャルロット「このまま押し切る!♥♥♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ!♥♥♥
スキュラ「あっ…!♥ダメ…!♥」プ、プシッ♥
シャルロット「イッけぇぇぇぇえ!♥♥♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥
スキュラ「はんんんんん…!♥♥♥♥♥」ガクンガクン!♥♥プシャァァァァア!♥♥
司会兼審判「ここでシャルロット選手漸く1回目の絶頂を取ったぁぁあ!」
「おぉっと!?スキュラ選手がイッてもシャルロット選手、責めの手を止めない!」
シャルロット「(絶頂に絶頂を重ねられた今私の体は少しでも責められたら簡単にイッてしまう…♥♥♥♥)」グチュグチュグチュグチュ‼♥
「(だったらこのまま責めて失神させて勝ちか引き分けに持ち込む…!♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥
スキュラ「(マズい…!♥♥絶頂が重くて脚に力が入らない…♥)」
「(このままじゃ負ける…こうなったら♥♥♥)」ハム…レロレロレロレロレロ♥♥♥
シャルロット「!?♥♥♥♥」
司会兼審判「ここでスキュラ選手も攻めに回ったぁぁあ!」
「お互い守りを捨てた攻め合いが始まったぞぉ!」
シャルロットは守りをかなぐり捨て攻めの一手のみを取った捨て身の責めでスキュラをイカせる事が出来た
しかし、シャルロットはそれだけでは足りないと失神を狙い責めの手を緩めなかった
だがシャルロットのこの行動により本格的に危機感を感じたスキュラは蛇を使いシャルロットの両乳首を舐め始め、自身はクンニを強行すると言った捨て身の攻めに打って出るのであった
シャルロット「(ここで私と同じ様に一か八かの…!?♥♥)んんんんんん!!♥♥♥」ビクビク!♥クチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥
スキュラ「(私もそこまで持たない…♥早く決着を…♥♥♥)」ジュルジュルジュルジユルジュゾゾゾゾゾ!♥♥ガクガクガクガクガク‼♥
双方長くは持たないと判断して激しく感じながらも互いに激しく責め合っていた
そして…
シャルロット、スキュラ「「((ダメっ!イグッ!♥♥♥♥))」」プッシャァァァァァァァァア!!!♥♥♥ガクンガクン!♥
司会兼審判「2人同時にイッたぁぁぁぁあ!これによりスキュラ選手絶頂回数2回、シャルロット選手絶頂回数3回により決着!」
「第一陣戦、勝者はスキュラ選手だぁぁぁぁあ!」
お互いに仕掛けた一か八かの賭けは2人同時に絶頂、この瞬間シャルロットの絶頂回数が3回になった事で決着となるのであった
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