【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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794: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/10/01(木) 04:24:05.53 ID:IyZRra5g0
スミレHP200→122

スミレ「(見たところ中々の実力者のようね)先ずは小手調べといきましょうか」スゥ…

ウォータードラゴン「どこからでも来るがいい(奴の責めを受けながらこちらの責めで真っ向から捻じ伏せる)」

スミレ「貴女は何処まで耐えられるかしらね?」クチュ…

先に動いたのはスミレであった
スミレはローションを利用して滑るようにウォータードラゴンに近づき手始めに軽く手マンを行うのであった

ウォータードラゴン「このくらいどうという事はない」クチュ…クチュクチュ

スミレ「あら、それなりに耐性はあるようね♪」クチュクチュクチュクチュ

スミレが手マンをしだすとまるで効いていないかの様な素振りを見せるウォータードラゴン
そして彼女もスミレのマンコに指を入れ手マンをするのであった

スミレ「テクはそれなりってところかしら?」ヌチュ…

ウォータードラゴン「何のつもりだ?」クチュクチュクチュクチュ

スミレ「ふふふ♪少し本気を見せてあげるわ♪」ヌリュ…ヌリュ…♥

ウォータードラゴン「!?///」ビクンビクン!

スミレはウォータードラゴンのマンコから指を抜くと今度は手の甲を使い、股縄の要領でウォータードラゴンのマンコとアナルを刺激し始めるのであった

ウォータードラゴン「(き、急にとてつもない快楽が!?///)」ガクガク

スミレ「このままイカしてあげる♪」ヌリュヌチュ♥

ウォータードラゴン「(このままではマズイ!直ぐに形成を…///)」バッ!

スミレ「は!?」

ウォータードラゴン「どうやらお前を甘く見ていたようだ///」
「ここからは本気でいかせてもらう!」グイッ!

スミレ「うぐっ!?」ブルン♥

スミレの擬似縄責めに危険を感じたウォータードラゴンは急いで頭上に飛び驚いたスミレの背後を取り、腕をスミレの首に回し仰け反らせるのである
そして仰け反らされたスミレは自身の陥没乳首爆乳を観客に晒すのであった

ウォータードラゴン「背後を取ってしまえば私のもの…///」
「ここからは私の番だ///」スッ…

スミレ「くっ!離しなさい!///(これは少し厄介ね…ドMな部分が出てきちゃってるわ…///)」

ウォータードラゴン「ほぅ…この体勢にされると濡れるのか…///」クチュ…♥
「では最初から激しくさせてもらう」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥♥♥

スミレ「んんん!///」ビクビクビク!♥

ウォータードラゴンはスミレの履いている袴の脇から手を入れ激しく手マンを始める
そしてウォータードラゴンの全開の責めにより、スミレは以前リージャにドMの扉を開かされた事を今回ばかりは裏目に出たと痛感するのであった

ウォータードラゴン「どうやらお前はマゾの気質があるようだ…///」

スミレ「くっ!///(マズイ!気付かれた♥)」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「ではこのままイクが良い…牛女、クソマゾ、雑魚///」グチュグチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥

スミレ「悔しいけど…イクっ!♥」ガクガクガクガクガクガクガクンガクン!♥

司会兼審判「ここでウォータードラゴン背後から責め立て、言葉責めを織り交ぜた事により1回目の絶頂を先制したぁぁぁあ!」

ウォータードラゴンはスミレにマゾの気質がある事を見抜き、言葉責めをしながら激しく手マンを織り交ぜる
結果、その効力は抜群で見事にマゾの部分を刺激されたスミレは体を喜ばせてしまい最初の絶頂を許してしまうのであった

スミレ「(この状態をどうにかしないとマズイわね…♥)」ビクッビクッ♥

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


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