【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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799: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/10/03(土) 17:06:53.49 ID:xXqq6JA00
スミレ22+20=42
数値はウォータードラゴンが上ですがゾロ目の為スミレ回避

3ターン目

スミレ「(とは言え恐らくドラゴンなんて種族だから力はこの娘の方が分がある…♥)」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「まだまだ責めさせてもらうぞ///」ムニ…

スミレ「(…ここは敢えておっぱいを責めさせて油断を誘いましょう……♥)」ビクン!♥

絶頂した後でもスミレは焦る事なくウォータードラゴンの筋力を冷静に分析しており、おっぱいを揉まれたと同時に乳首を責めさせその時に発生する脱力で脱出する作戦を思いついたのだ

ウォータードラゴン「胸の感度が他と比べて敏感だな」ムニムニ♥

スミレ「はぁん♥や、やめ…♥」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「次は乳輪を弄んでやろう///」クリクリクリクリ♥

スミレ「ん゛ん゛!♥」ガクンガクン!♥

ウォータードラゴンはスミレが何も出来ないと見ていいように責めるがある事に気づく

ウォータードラゴン「ん?牛の癖して乳首が出てないな…///」
「しょうがない私が出してやろう」ニュプ…♥

スミレ「そ、そこは!♥」ビクビクビクビクビク!♥

ウォータードラゴン「牛が言葉を使うんじゃない!///」
「ちゃんと牛らしくするんだ!///」ギュッ!

スミレ「も゛!♥」ガクガクガク…ガクンガクン!♥

ウォータードラゴン「ふふふ…これで2度目の絶頂…」

ウォータードラゴンは乳輪を責めている途中でスミレの陥没乳首に気づき、乳首に指を入れ摘むとスミレは牛のような野太い喘ぎ声で大きく痙攣する
それを見たウォータードラゴンは2度目の絶頂と判断して乳首から手を離した瞬間…

スミレ「(ここ!♥)」バッ!

ウォータードラゴン「な!?///」

スミレ「残念だったわね♥危うく本当にイキかけたけど、油断してくれたおかげで助かったわ♥」ピクッピクッ♥

ウォータードラゴン「あれはブラフだったか…///」

スミレはウォータードラゴンの油断と乳首を摘まれた脱力を上手く利用してウォータードラゴンから離れる事に成功するのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


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