【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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804: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/10/04(日) 16:59:16.93 ID:Jt5S1JRI0
ウォータードラゴンHP183→98
ウォータードラゴン「ならばこれはどうだ!///」シュッ!
スミレ「あら、猿真似かしら?」
「狙いがオマンコとアナルってバレバレよ♪」サッ!
ウォータードラゴン「なぜわかる!?///」
スミレ「そりゃあ私のテクだからよ♪」ダッ!
ウォータードラゴンはスミレの擬似縄責めを自身の翼でもって実践を試みるがこの擬似縄責めはスミレが編み出したテクニック、その生みの親であるスミレはウォータードラゴンの翼を悠々と躱し接近する
スミレ「足は取らせてもらうわ!」グイッ!
ウォータードラゴン「私を侮るな!///」ググッ
スミレ「やはり力勝負は不利ね…」
「けど…♪」スゥ…ヌチュ♥
ウォータードラゴン「足の指だと!?///」
「だが足の指でどうにか出来るほど私は弱くないぞ!///」
スミレ「その言葉二言はないのよね?」
スミレはウォータードラゴンの脚を掴みそのまま引き転ばそうとするが、ウォータードラゴンが力を込めた事により片足だけを持ち上げる結果に終わってしまう
しかしそこで諦めるスミレではなかった
スミレはその状態から自身の片足の指をウォータードラゴンのマンコに挿れ、強がって見せるウォータードラゴンに妖しい笑みを浮かべるのであった
スミレ「一先ずクリトリスとGスポットが弱いのね?」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥
ウォータードラゴン「ふん!こんな物で私が気持ちよくなると」
スミレ「はい、取り敢えず1回アクメね?」クリクリクリクリクリクリクリクリ♥
ウォータードラゴン「思う…な…?♥♥♥♥」ゾクゾクゾク…ガクガクガクガクガクガクガクガクガクンガクン!プッシャァァァァァァァァァア!
司会兼審判「スミレ選手、なんと足でウォータードラゴン選手を一瞬でイカせてしまったぞぉぉぉぉお!」
観客達「あの女すげぇぇえ!」
「ウォータードラゴンがアクメしてる事に気づいてねぇぞ!」
ウォータードラゴン「は?♥な?♥」ビクビクビクビクビクビクビク!♥
スミレ「あら?イってる事に気付いたないのかしら?」
スミレはウォータードラゴンのクリトリスとGスポットを挟み込むように責める事でウォータードラゴンに潮吹き絶頂を与える
しかしウォータードラゴンはスミレが与える絶大な快楽に脳が処理しきれず自分が気付かない内に、無反応潮吹きアクメをキメて何が起きたか分からぬまま呆然と立ち尽くすのであった
スミレ↓1
ウォータードラゴン↓2
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