【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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820: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/10/21(水) 08:48:27.99 ID:Wr3rSQ6+0
サハギンHP183→145

2ターン目

司会兼審判「それでは試合始めぇ!」

リージャ「じゃあ早速いっくよー!」ダッ!

サハギン「え?」

リージャ「えい!」ババッ!

司会兼審判「な、何という早業ッ!サハギン選手全く反応出来ていません!」

サハギン「なっ!?速っ!?」

リージャ「そー…れっ!」ガシッ!グイッ!

リージャは開始と同時に一気にサハギンとの距離を詰め、そのまま上着を剥ぎ、自身の浴衣をずらしおっぱいを出すとサハギンを抱き上げてその少しばかり膨らんだちっぱいに爆乳を押し付けるのであった

サハギン「(何が起こったか全く分からなかった…!)」
「(でも腕と手は動く!)」ゴポゴポ…

リージャ「早速捕まえたよ♪」
「さてどうやって…お゛っほぉお゛♪ケツマンコぎもぢっ♪」ビクンビクン!

サハギン「腕と手を自由にしたのは間違いだったね!」

司会兼審判「おぉっと!サハギン選手リージャ選手に抱き上げられた状況を利用して見事にカウンターを決めたぞぉぉお!」

サハギン「早速で悪いけど逆転だよ!今度はウチの番!」グィィイ!

リージャ「前立腺も圧迫されて最高っ♪」ガクガクガクガク!

リージャら悠々と責めようとしたが腕を拘束していなかった事が災いしてサハギンが魔法で作り出した卓球球サイズの連結ウォーターアナルパールをリージャのケツマンコに勢いよく挿れてカウンターを決める
自分の体を一部作り替え、最初から永久的に完全クソ雑魚開発済みの前立腺を作り出していたリージャのケツマンコは更にクソ雑魚に磨きがかかりアナルパールを挿れただけでアクメを決めかける
これを好機と見たサハギンはアナルパールを捻る

サハギン「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?(固!?動かない!?)」

リージャ「ごめんね?これが試合じゃなかったら甘んじてボクのケツマンコ滅茶苦茶にしてもらう所だったけど状況が状況だからね♪」

事は出来なかった
リージャはまるで白刃取りの様に括約筋を締めてアナルパールをがっしりと固定していたのであった

リージャ「じゃあまたボクの番だね♪」
「はむ…」チュゥ

サハギン「!?」バタバタ!

リージャ「んちゅぅぅう…」レロレロレロレロレロジュル…

サハギン「(この娘キス上手っ!)」
「(ヤバい…ウチ、蕩ける…////)」ダラン…

リージャはケツマンコにアナルパールを挿れてもらえた事によるお礼も兼ねてサハギンにディープキスを行う
最初は暴れて抵抗するサハギン出会ったが、相手はリージャ
暴れたところで拘束を事は叶わずリージャのディープキスに脳髄を蕩けさせられるのであった

リージャ↓1

サハギン↓2


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