【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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823: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/10/22(木) 21:57:57.20 ID:ZP+RglnS0
サハギンHP145→84
3ターン目
リージャ「ぷはぁっ良い感じにリラックス出来てるね♪」
「次はこの可愛いおっぱいでイカせてあげるね♪」
サハギン「あふぅ…///」
リージャ「えい♪」モギュ♥
サハギン「ひあ!?///」ビクン!
リージャ「可愛いおっぱいだね♪」モニモニ…
サハギン「(このままウチを好きに出来ると思うな!///)」ニュル…
リージャは蕩けきって惚けているサハギンの拘束を解き、ちっぱいを強く揉みしだく
サハギンはその強烈な快楽で我を取り戻す事が出来、リージャに気付かれない様に逆転の一手を打つ
リージャ「(なんだかんだでボクの仲間達シャルロットちゃん以外全員おっぱい大きいねぇ…あ、そうだ!今度は乳首を気持ち良くしてあげよっと♪)」
サハギン「今だ!///」ズブゥウ!
リージャ「おひょっ!?」ガクンガクン!♥
サハギン「油断大敵だよ!ウチを解放したのが悪手だったね!///」ボコンボコン!
リージャ「ボクの子宮の中に何か入れられてる!?あわわわわわ!?お腹がー!?」ボコボコボコボコ
サハギンはリージャの子宮に産卵管を挿入してそこから大量の卵を送り込む事でリージャをボテ腹にして疑似妊娠させる事に成功する
リージャ「うぅ…子宮の中がゴロゴロするよぉ…」
サハギン「(これで思うように動けない筈!///)」シュバッ!
リージャ「でもこのゴロゴロなんだ気持ち良くなってきたよ!」ババッガシッ!
サハギン「嘘でしょ!?その状態で動けるなんて!」
リージャ「いつかボクもママになる時が来るから良い妊娠アクメの予行になったよ♪」コロコロコロ♥
サハギン「ひぁ!?///」ガクガクガク!♥
リージャはチート能力により意思とは関係なしにボテ腹に快楽を見出しつつ、この状態をものともせず背後に回り込んだサハギンの動きを悠々と捉え更に背後へ回り込み返すと乳首を転がすのであった
リージャ「コリコリ〜♪」コロコロコロ♥クリクリクリ♥
サハギン「ひあっ!///んんん!///」ビクッビクッ♥
リージャ「挟んでピンピン♪」ギュッピンピン♥
サハギン「や、やめ…〜〜〜〜〜っ///」ガクガクガクガクガクガクガクガク♥♥
リージャ「あ、そろそろオマンコから何かが出そう…」カリカリカリ♥
サハギン「(しめた!このまま産卵して出産アクメキメてしまえ!///)」ビクビクビク♥
リージャ「折角だからボクがオマンコから何か出した瞬間乳首イキしようね♪」
サハギン「え?♥」
リージャは自身の身に起きた異変を感じとると、これを好機として見ていたサハギンに絶頂宣告を渡すのであった
リージャ「はい、ぎゅうーーーー♪」ギュウゥウッ♥♥ドバババババババババ‼
サハギン「イィッ!?〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♥♥♥」ガクガクガクガク!♥ビクンビクン!♥
司会兼審判「こ、これは!?同時絶頂したかに見えたが、イッたのはサハギン選手だぁぁあ!」
サハギン「う、嘘!?♥何でウチだけ!?♥」ビクビクビク♥
リージャ「う〜ん確かに出産?産卵?は気持ち良かったけどイクまではいかないかな?」
「それにボク、アクメすると絶対に潮吹きするし」
サハギンはまさかの判定に驚いた表情をするが、産卵をキメたリージャはどうやらチート能力でも一度で妊娠、出産アクメをするまでにはクソ雑魚化は至らず気持ち良い止まりであった為にアクメをキメる事はなかったのであった
リージャ↓1
サハギン↓2
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