【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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834: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/11/03(火) 04:24:19.15 ID:Bc6N3R5i0
リージャ、偶数ゾロの為回避

5ターン目

リージャ「よぉし!今度は…」スルッ…

リージャは次なる責めに移行する為に手を離したその瞬間であった

サハギン「(ここっ!♥)」ビタン!ダッ!

リージャ「わわっ!?」ズテン

サハギン「ウチは海洋系の生物だからね…♥」
「ローションとは言え、少しでも水場があると普段以上に力が出るのさ♥」シュ…ヌプゥ♥

リージャ「お゛!」ビクン!♥

ローションのぬめりと水場に対する力の漲りで大きく跳ね上がりリージャを驚かせる
驚かされたリージャは尻餅をつき、その瞬間をサハギンは見逃さずマンコに指を入れるのであった

サハギン「アンタのアナル具合からしてここからでもか?じるんじゃないの?♥」ゴリュゴリュゴリュ♥

リージャ「ふぉお゛お゛お゛お゛!?」ガクガクガクガク!♥モコォ…♥

サハギン「ほらほら!アナルから産卵しなよ!♥」グリュゥウ♥

リージャ「んぎ!♥」ボトッ♥

サハギンは鱗を利用した手マンで膣壁越しからアナルを刺激して、マンコとアナルを同時に快楽責めにする
マンコとアナルを刺激されたリージャは額に血管を浮かべ、ケツマンコ産卵を我慢していたが、快楽に耐え切れず一つ産卵してしまう

サハギン「連続産卵してイキ狂いなよ♥」グッニュゥゥゥウ!

リージャ「ほぎぃぃぃぃい!♥(ま、マズイよ…このままだとサハギンちゃんの言う通り連続産卵ケツアクメしちゃう…♥)」ビクンビクン!モッコォォオ…♥

リージャは連続産卵アクメに突入しようとしたその直前…

リージャ「(ここでお姉様が作ってくれたチャンスを潰すわけにはいかないよ!)」ダッ!

サハギン「は!?滅茶苦茶だよ!♥」

リージャはギリギリのところで産卵アクメを踏ん張る
そこからリージャ十八番の怪力を以って快楽漬けにされている体を無理矢理動かして力業で脱出するのであった

リージャ「危なかった〜」
「ボクじゃなかったら今ので終わってたよ」

サハギン「何処まで無茶苦茶なのよ…♥」

リージャは一先ず危機を脱した事に安堵して構え直すのであった

リージャ↓1

サハギン↓2


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