【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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840: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/11/05(木) 00:39:46.16 ID:A+wsi4CO0
司会兼審判「今回の優勝賞品は超豪華!!」
「何と書庫の国の中央書庫の真実の間への入場許可証、東西南北、4エリアどこでも使える魔王様への謁見許可証、そして滅多に手に入らないと言われる覚醒の宝玉だぁぁあ!」

サハギン「えぇ!?うそ!?」

スキュラ「まさか今回の大会の賞品が当たりだなんて…」
「総額10億はする…」

リージャ「ほぇ…よくわからないけど凄いんだね」ビクンビクン

スミレ「あら、あの2枚の紙と宝玉にそんな価値があるなんて意外ね」

シャルロット「こ、この大会まさか…」

司会兼審判「心配は無用です、ちゃんと真っ当なルートで仕入れていますので」
「それでは授与を行います」

司会兼審判からの優勝賞品を聞いたリヴァイアサンの2名は驚愕に表情を浮かべ、リージャンの3名も漠然と価値を認識する
シャルロットはその価値からこの大会の闇を疑うが、司会兼審判は闇ルートの存在を完全に否定し授与を行うのであった

司会兼審判「では、これにて大会を終了と致します」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

女ハーピー「おめでとう♪」
「初出場で初優勝なんて快挙はそうそう無い事よぉ?」

リージャ「えへへ♪シャルロットちゃんとお姉様のおかげだよ♪」

シャルロット「じゃあ宿に戻ろっか♪」

スミレ「そうね、ウサビット達からも連絡が来ていたし」

大会が終わり、着替えを済ました後、衣装に付いたローションを落とし終えたりと出て行く準備が終えた頃にはすっかり夜になっておりロイド、乱造、ウサビット、メルジーナから連絡が来ていた事もあり、3人は宿に向かうのであった

どうする?

1.何も起こらず次の朝(
(滞在の有無)
A.滞在

B.出国

2.ちょっとしたイベント
(イベント内容)
A.マン毛や腋毛のケアをしておらずモサモサジャングルにしていたリージャ、スミレにバレてケアされる(コンマによってはスケベ有り)

B.リージャオナニーを教えられるの巻(誰に襲われるか名前記入お願いします)

C.夜這い這い(誰が誰に夜這いするかを記入お願いします)

↓3まで高コンマ


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