【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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845: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/11/13(金) 03:00:43.62 ID:jb6Is4vH0
あれから時間が経ち深夜になりかけの頃メンバー達は夕食と風呂を済ませてそれぞれの部屋で寛いでいた
リージャ「よし、魔族領の資金も不自由なく旅が出来る位にはあるね♪」
リージャは入浴後、ドレス甲冑からいつものショートパンツ、ノースリーブの可愛らしいモコモコパジャマに着替えており、異空間から取り出した魔族領の資金を計算してまとめ終え優勝賞品を眺める
リージャ「この覚醒の宝玉っていうのは凄い力の様な物を感じるね…」
「そしてこの魔王謁見許可証と真実の間の入場許可証…多分使い方次第でボクの旅の目的が大きく左右される事になるかもね」
コンコンコン
リージャ「ん?誰だろ?ルームサービスを頼んだ覚えはないけど…」スゥ…
「はーい」ガチャ
リージャが優勝賞品を眺めていると不意にドアからノック音が部屋に鳴り響く
リージャは資金と優勝賞品を異空間にしまい込み、不思議に思いつつもドアを開けるのであった
ウサビット「あ、リージャ少し良いかしら?」
リージャ「あ、ウサビットちゃん♪」パァ☆
「全然良いよ♪入って入って♪」
リージャはノックの主が何やら大きな紙袋を持つウサビットと気付くと太陽の様な笑みを浮かべ心底嬉しそうに部屋の中に入れるのであった
ウサビット「ねぇリージャ、突然だけど貴女に渡したいプレゼントがあるの」
リージャ「プレゼント?その紙袋の事?」
「やったー!♪」ピョンピョン
ウサビット「そうよ」
「プレゼントと言ってもオナニーグッズなんだけど」
リージャ「おな…にー…?」
ウサビット「え?貴女ありえないくらい変態なのにオナニーを知らないの?」
リージャ「うん」
「今までボクがやって来たエッチは誰かにおっぱいやオマンコ、ケツマンコを滅茶苦茶にしてもらうだけだったからね」
「これまでの気持ち良さはボク以外の人なら多分廃人どころか何回も死んでるレベルだよ♪」
リージャはウサビットのプレゼントに飛び跳ねて喜ぶがオナニーと言うワードに首を傾げる
ウサビットはてっきり短期間で数多のド変態プレイをして来たリージャがオナニーを全く知らないと言う事実に少し驚くのであった
ウサビット「仕方ないわね、私がオナニーを教えてあげるわよ」
リージャ「え!?良いの!?」キラキラ
少々呆れ気味にオナニーを教える事にしたウサビットにリージャは目を輝かせて喜ぶのであった
どんなオナニーを教える?
ソフトオナニー 10以下偶数
ノーマルオナニー 偶数
ハードオナニー&ハードオナニー 奇数
媚薬を沢山使ったガンギマリオナニー&アナニー ゾロ
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