【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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847: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/11/14(土) 18:41:37.49 ID:3U0ZIr3HO
ウサビット「じゃあ早速パジャマを脱いでちょうだい」
「それお気に入りなんでしょ?」
リージャ「ふふふ♪」
「ウサビットちゃん、やっさしい〜♪」
ウサビット「う、うるさいわね!」
「早く脱がないとオナニー教えてあげないわよ!?」
リージャ「は〜い」
リージャが満面の笑みを向けて嬉しそうにしていると、ウサビットは慌てたようにリージャの脱衣を急かし、リージャは終始笑顔でパジャマを脱ぐのであった
ウサビット「リ、リージャ…貴女ムダ毛の処理とかしてないの?」
「失礼かもしれないけどアソコの毛とか腋の毛が生えたい放題で凄い事になってるわよ…」
リージャ「う〜ん、お姉様のところにいた時は、お姉様にケアの仕方を教えてもらったけど何回も生えてくるしもう良いかなぁって思ったの」
ウサビット「な、ならレーザー脱毛とか毛が生えないようにする術が幾らでもあるじゃない」
リージャ「え!?あれって効果あるの!?」
「一回やっても何の変化もなかったから詐欺かと思ってたよ」
ウサビット「詐欺って…あぁ…そういう事ね」
「にしてもムダ毛まで髪と同じ虹色なんて変わってるわね」
リージャ「体質だから仕方ないよ」
元々量、濃さ、長さがあったマン毛はスミレの奴隷である時はスミレのケアチェックで常識的な範疇に留まっていたが、それでも生えていた為か奴隷から解放された後は処理を全くしてなかった為、腋毛は生えマン毛は最早ボクサータイプの下着ではないと隠しきれない程になっており、正に残念美女そのものであった
ウサビットは処理の方法を提示するが、レーザー脱毛を詐欺と思っていたリージャの発言によりレーザー脱毛がリージャの強靭過ぎる身体に対して通用しなかったのだと1人納得する
これがスミレであれば強制的処理を施されていたがウサビットにその考えがなく気を取り直すのであった
ウサビット「ま、まぁ良いわ」
「今から私の知る限りのオナニーを教えるわね」
ウサビットは紙袋からリージャ用に買っていた凶悪なグッズを取り出して口頭で説明する
この際ウサビットが何故口頭のみで実技を含まなかった理由としては余りに凶悪な道具である為ウサビットの穴には入らなかったのと人前でオナニーをするのが恥ずかしかったからである
ウサビット「…以上よ」
「な、なんだか説明している私が恥ずかしくなって来たわ…///」
「じゃあ、後はリージャの好きにして頂戴///」
リージャ「ありがとうね〜♪」
説明を終えオナニーの仕方を覚えたリージャは退室するウサビットを見送るのであった
リージャはオナニーを?
せずにそのままスヤァ… 1〜10
一通りやってみたものの気持ち良かったけどなんだかなぁ〜(オナニー&アナニーにハマらず) 12〜40
気持ち良かった♪宿が取れて1人の時は日課終わりにオナニーに限るね!(半オナ猿化) 41〜70
こんな素晴らしいものがあったなんて…♪毎晩仲間の迷惑にならないように工夫を凝らす(完全オナ猿化) 71〜98
遮音魔法で朝までハードオナニー、ハードアナニー(完全オナ猿化+チート能力発動!眠らなくてもオナニー、アナニーで睡眠以上の疲労、体力、気力回復が見込める休息が可能な体になる) ゾロ
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