【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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849: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/11/15(日) 12:02:56.33 ID:kvrj1mSyO
リージャ「じゃあ早速…」ガサガサ
「長さは短めで太さは乱造さんのオチンチンより少し細いくらいかな?」
「これは触った感じ大きさはゴルフボールの球が何個もあるね…触った感じサハギンちゃんが挿れてくれたのと同じ物かな?」
ウサビットが去った後、リージャは紙袋の中を漁りスタンダードな形だが太さと長さがあるディルドと小腸にも届きそうな大玉アナルパールを取り出す
しかしアナルパールはともかくとして巨根としかハメていないリージャにとってディルドの長さは短い分類であった
リージャ「先ずはゆっくり…」ヌププププゥゥウ…♥
「とおっほぉぉぉお…♪」ビクビクビク♥
「ふわぁぁあ☆こ、これすっごぉぉお♪」キラキラキラ
リージャは尻を突き出す様にうつ伏せになりゆっくりと両穴にディルドとアナルパールを挿れる
リージャにとってはスミレ達に与えられていた、大好きな「一般人なら死亡確定レベルの快楽」ではなく初めて「自分で自分を責める優しい快楽」にみっともなく痙攣しながら、子どもの様に目を輝かせていた
リージャ「こんな気持ち良さがあったなんてぇ☆」ズボズボズボズボズボ!!♥
「ボクが経験して来た大好きな気持ち良さがおっきな破城槌の一撃だとしたら、この気持ち良さは包み込まれる様なマッサージだよぉ…☆」グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!♥
「イグ!オマンコとケツマンコイグゥゥウ!♥」ガクガクガク♥プッシャァァァァァァァァァア!♥
「ンギモヂィィィ…♥次は誰を使おうかなぁ♪♥」ズルズルゥゥウ…♥
リージャは電動ピストン機にも匹敵するスピードで自身のマンコとアナルを責め立て、1度目の絶頂を迎えると次の道具を使う為に一度ディルドとアナルパールを引き抜くのであった
リージャ「このイボイボ指サックがクリトリスオナニーに使うやつで、わぁ!このケツマンコパール、返しとスパイクがいかにもって雰囲気♪」
「じゃあ早速♪…お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!♥♥」グリグリグリグリグリ♥シコシコシコシコシコシコ♥
「グリ゛ドリ゛ズぎも゛ぢい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!♥♥」
「ケツマンコも゛しないどお゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥」ズボズボズボズボズボ!!♥♥
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リージャ「う〜ん、おっぱいをしようとしたらケツマンコ、クリトリス、オマンコのうちの2つがお預けかぁ〜…♥」ガクガクガクガクガクガク!プシャァァ!♥
オナニー、アナニーを貪り、潮吹きガチアクメをキメながらリージャはある事に気付く
そう幾らリージャと言えど腕は2つ、同時に全てを責めるのは不可能なのだ
リージャ「…そうだ!魔法を応用して…」フワァ…スボォォオ!♥グリィイッ!♥シコシコ♥
「よし出来た!♥」プッシャァァァア‼♥♥♥
少しの間思案しているとリージャは道具を魔力で浮かせ、操ることに成功してそのままマンコとアナルに道具を突っ込み、指サックを操りクリトリスを扱き、ガッツポーズをすると共に再び潮吹きガチアクメをキメるのであった
リージャ「ボクの手はおっぱいを責めて、他は魔法で責める…完璧だよぉぉお♥♥」ガクガクガク♥ビクビクビク♥ガクンガクン!♥
「ンギモヂィィィィィィィィィイ!♥♥♥」
「最高だよぉぉぉぉお!♥♥」プッシャァァァァァァァァア!
そのままリージャは小一時間程ガチアクメをキメながら猿の様にオナニー、アナニーを続けるのであった
リージャ「ウサビットちゃんには感謝しないと…♥」
「こんな素晴らしいものがあるなんて知らなかったよ♪」ビクビクビク♥
ひとしきりオナニー、アナニーを終えたリージャは、潮まみれの体と部屋を浄化魔法で綺麗にしてパジャマを身に着けて眠るのであった
ゾロ目で大魔王来訪
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