【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
1- 20
899: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/02/11(木) 09:37:37.21 ID:6cS4Okkl0
フェリシア「んんんっ…!♥(だ、ダメ…皆様が見ているの前で声が…♥)」ガクン♥プシップシッ!♥

ラシード『甘露だぞフェリシアもっと蜜を出すと良い』クチュクチュクチュ♥コリコリコリ♥

男デーモン「な、なぁ…フェリシア様なんだか赤くないか?」ヒソヒソ

男オーガ「あぁ…それに震えながら感じてるような声も出してなんだかエロいよな…」ヒソヒソ

男ゴブリン「お、おい!お前ら英雄王フェリシア様に対してたんて事を!」ヒソヒソ

フェリシア「!♥」

フェリシアは膝を着き、声を必死に堪えながらも潮吹きアクメをキメるが、アクメによる喘ぎ声が漏れ出てしまいそれを男達に見られ我に帰る

フェリシア「(いけない!♥私はこれからラシード様と共に魔王を勤める者!♥)」
「(こんなところで快楽を表に出すわけにはいきません!♥)」プシャ!♥

フェリシアは改めてラシードと魔王を一緒に勤める覚悟を決めると顔の紅潮が消えアクメによる痙攣を抑え込み、立ち上がると普段と変わらない様子を民衆に見せる

フェリシア「お見苦しい所をお見せしてしまいました…」スッ…
「鎧という物は着慣れておらず、こうして鎧を着ながら散歩をしていましたら躓いてしまいました」プシャッ♥プシャッ♥プッシャァァァア♥

男デーモン「は、はぁ…」

フェリシア「では、皆さま良い1日を…」プシッ♥

男デーモン「お、俺の気のせいだったのか?」

男オーク「よ、よく考えてみればフェリシア様が淫行なんてしながら街を出歩く訳が無いよなハハハ…」

一連のフェリシアの動作を見た民たちは己の思考を勘違いと切り捨てるが、その思考は正解している事に気付く者は誰一人としていなかった


デーモン兵「フェリシア様、この度は魔王再就任おめでとうございます!」

フェリシア「ありがとうございます♪」『ラシード様!♥イ、イクのが止まりません!♥』
「今度は魔王の職を全うするつもりですのでよろしくお願いします」『イッ、イッギュゥゥゥウ!♥』プシャッ♥

ラシード『存分に果てるが良い』ヌチュヌチュ♥

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

主婦ハーピー「あら、フェリシア様」
「見回りかい?」

フェリシア「そんなところです♪」『ひぁぁぁぉあ!♥』プッシャァァァァァア♥

ラシード『こんなものか…フェリシア、我は満足した』

フェリシア『ラ、ラシード様がご満足いただけて何よりですぅ…♥』

男たちに見られてからも平然を装いながら歩いていたが、念話では快楽に喘ぎまくっていた
それもその筈、フェリシアの平然はあくまで痩せ我慢
リージャの様に真っ向から快楽を受け入れているわけではないのだ
その後はラシードが満足したのでフェリシア達は帰路につくのであった

フェリシアは?

変化なし 偶数

野外でされる事に対する抵抗が減少 奇数

↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/552.35 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice