【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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91:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 01:42:28.92 ID:+E1bTdQkO
ちょうきょうたいむ
92: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/12/07(土) 02:18:33.04 ID:6oFBZbmp0
リージャ「ウサビットちゃんも奴隷デビューしたんだね♪」
ウサビット「…は?」
リージャ「調教した人は誰?やっぱりお姉様かな?それにしても同じ店にいるなんてすっごい偶然だね♪」
93:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/07(土) 07:28:06.80 ID:/Zqkm5tH0
そいや
94: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/12/07(土) 12:43:19.99 ID:6oFBZbmp0
リージャ「(みんなボクを心配してくれてたんだ〜やっぱり仲間は家族だね♪)
ウサビットの発言をリージャは呑気に聞き入れて感謝の気持ちを表そうとしていた
ウサビット「だからお願い私達の リージャ「ん」チュ んん!?」
95:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 13:05:55.89 ID:QRs3s6Gu0
よいしょ
96: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/12/07(土) 13:33:41.49 ID:6oFBZbmp0
ウサビット「ん…リージャ」スッ…
リージャ「???」
ウサビットはキスをされて一周回って冷静になったのかリージャをやんわり離してキスをやめさせると説得を試みるのであった
97:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 13:37:52.60 ID:5bsaZ7SNO
仲間よりは堕としたい
98: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/12/07(土) 14:12:03.43 ID:6oFBZbmp0
リージャ「ごめん…ウサビットちゃん」「ボク今すぐ答えを出せそうにないよ」
ウサビット「そう…じゃあまた日を改めさせてもらうわ」
ウサビットはリージャに答えを急かせる事なくゆっくり答えを決めて貰おう事を選ぶのであった
99:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 15:02:46.13 ID:BQhzXKzkO
どや?
100: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/12/07(土) 15:15:15.43 ID:5K5KdeC6O
ウサビット「リージャ…私達は貴女をずっと待ってるわ…ゆっくり答えを出して頂戴」
あの後ウサビットはリージャの案内もあり誰にも見つかる事なく店を出る事に成功した
こうしてウサビットはリージャの無事?と連絡手段を取る事に成功して奴隷市場を後にしたのであった
101:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 15:29:14.20 ID:Xs6tiPuMO
ウサビット
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