【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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918: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/04/19(月) 03:13:51.70 ID:t6Y36rYp0
スミレ「(あの宝玉は以前リージャがあの汚らわしい雄猿が何か知ってるかもって言っていたけど、あんな雄猿に頼るなんてゴメンだわ)」
スミレは覚醒は宝玉について、リージャ達の仲間になる以前に乱造が宝玉について知識があると言っていた事があるとリージャから聞かされていたスミレだが、男を嫌悪しているスミレが乱造を頼る訳もなく自力で宝玉についての知識を身に付けようとしていたのだ
スミレ「流石に宝玉については直接聞き込みをしても収穫が薄そうだし…」
「そうだ!」
スミレは宝玉についての知識を身に付けるにあたってどうするか考えているとある考えに至った
スミレ「私が人間領にいた時に書籍館をよく利用していたわ…」
「もしかしたら魔族領にも…」
スミレが過去の記憶から図書館を利用していた事を思い出すと魔族領にも似たような施設があるかもしれないと考えつき早速施設の場所を近くの魔物に聞く事にしたのであった
どんな魔物に声をかけた?
柄の悪いチンピラ魔物(ショボい図書館へ行く) 10以下偶数
一般魔物(中規模図書館に行く) 偶数
ガリ勉魔物(大規模図書館に行く) 奇数
声をかけた魔物がフェリシアだった!魔王の権限で王都でも上級クラスのみが利用可能な超特別図書館へご招待(全ての宝玉についての知識を完璧に身に付け、乱造以上の宝玉知識を得る) ゾロ
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