【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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956: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/05/16(日) 00:31:53.00 ID:XDBvkDiW0
シャルロット「リージャさんのスカートを捲って…」

スミレ「じゃあ最初は軽めに」スパァン!

シャルロット「ひぁぁあ!///」ビクン!

ズルッ!

シャルロットはリージャの鎧ドレスのスカートの中に顔を突っ込みクンニをしようとしたが、スミレの不意打ちスパンキングにより心構え無く子宮と腸内に快楽が響いた為、体が跳ねた拍子にリージャのスカートを下ろしてしまうのであった

スミレ「不意打ちのスパンキングも中々良いものでしょ?」
「さて…あら?」

リージャ「あ、あはは…」

スミレ「リージャ?そのオマンコはどういう事かしら?」

シャルロット「?///」

スミレはシャルロットから一度リージャに視線を移すとマン毛を一切処理せず生え放題にしていたリージャが苦笑いを浮かべていた

スミレ「貴女またムダ毛の処理をサボったわね?」
「まぁ良いわ貴女のお仕置きは後にして、今はシャルロットのお祝い調教よ」
「シャルロット、リージャのオマンコをクンニ出来るかしら?」

シャルロット「うん…はむ////(あ、リージャさんのオマンコの毛凄く柔らかくて感触が良い…)」

リージャ「おぉっほ…♪」ビクビク♥

スミレ「じゃあ本番いくわよ!」スパァン!

シャルロット「ん゛ん゛♥」プシャッ♥

スミレはリージャのお仕置きとムダ毛チェックを後回しにするとシャルロットにクンニを促すのであった
シャルロットはリージャのマン毛の毛質に若干驚愕しながらもクンニを始めた直後、スミレのスパンキングで甘イキするのであった

どうなる?

シャルロット、イった拍子でリージャのクリトリスを噛みすぎてリージャの新たな扉を開ける 偶数

偶数+シャルロット、スミレの超絶テクスパンキングで尻が性感帯になり撫でられただけでも簡単に感じるようになる 奇数

ロイド「何事なの?」 ゾロ

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