【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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962: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/05/16(日) 23:39:27.64 ID:XDBvkDiW0
コンマ神は意地悪なり…
シャルロット「はぁ♥はぁ♥凄く気持ち良かったです…♥」ビクンビクン♥
リージャ「おっほぉ…♥」ビクビク♥
スミレ「ふふふ♪」
「これで貴女のお尻は感じるようになったわね♪」スス…
シャルロット「はひぃ!?♥」ビクゥッ♥
スミレ「これで一先ずシャルロットのお祝い調教はおしまいね…」
「さてと…」ジロ…
リージャ「あ…」
スパンキングを終えると、スミレはシャルロットの尻も性器としての開発が出来たと踏み、尻を撫でると読み通りシャルロットは大きく体を痙攣させる
その様子に満足そうに微笑むスミレだが、その直後表情は黒い笑みになり、リージャに向けられるのであった
スミレ「リージャ?確かに貴女はもう自由の身…私の奴隷じゃなく恋人よ?」
リージャ「あ、あはは…」タラ~
スミレ「けど貴女が奴隷の時教えたわよね?」
「女性としてムダ毛の処理は当然の身嗜みって」
「今から貴女のムダ毛チェックと処理をするわ…服を脱いで両手を上げなさい」
リージャ「は、はいぃ…」ヌギヌギ
スミレの剣幕にリージャは抗う事が出来ず言われたまま鎧ドレスを全て脱ぎ両手を上げ、生え放題の脇毛とマン毛を見せるのであった
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スミレ「全くもう…幾ら直ぐ生えるからってこんなになるまで放置するのは、はしたないわよ!」プンスカ‼ジョリジョリ
リージャ「あう〜」ジョリジョリ
スミレ「オマンコの方は生やす方が美しい場合もあるけど貴女はやり過ぎよ」チョキチョキ
「脇毛なんてもっての外」チョキチョキ
現在リージャはスミレのムダ毛チェックを終え、説教を受けながらムダ毛処理を受けていた
スミレはかなりご立腹の様であるが、相手は最愛のリージャ
脇毛はツルッツルにマン毛は常識の範囲内で完璧に処理を行なっていたのであった
スミレ「はい!これで終わりよ」
「今度からは自分でしなさいね?」
リージャ「は〜い」
「じゃあボクはお風呂に入って スミレ「待ちなさい」ガシッ あぅ…」
スミレ「これから楽しい楽しいお仕置きよ?」
リージャは逃げる様にこの場から離れようとするが、当然それは叶わずスミレに止められるのであった
お仕置きスケベを↓3まで募集して全採用若しくは良さげな物を採用させていただきます
締め切りは明日までです(連取り可です)
締め切り時に安価がなければこちらで考えた物で進めさせていただきます
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